高校生の冬期講習

近い将来、日本は大きく変わっていきます。

右のような社会を生き抜くために学習の質が変わっていきます。これが学習指導要領の改訂へとつながっています。

さらに、これら学習の質を変えていくためには、大学入試を変えていく必要があります。これが、センター試験に代わる、大学入学共通テストに代表される、2020年からの大学入試改革です。

学力3要素 これからの時代に求められる力

高1 高校生の皆さんへ

高校生の皆さん、特に現高1生の皆さんは、浪人すると、入試制度が変わり、負担が増えることが考えられます。さらに、社会に出るときには、現中学生以下の生徒(新指導要領で学ぶ生徒)との競争、求められる力に変化がある、という事を考えることが大切です。英語を得意科目にしてグローバルな情報を常に収集し、母国語である国語力を磨くことで、次世代をリードする人材に育って欲しいと考えています。職業を選ぶという観点でも、今後も存続する職業を選ぶことが重要です。そのためには大学選びは今以上に重要です。行きたい大学に行くためにも、また、社会に出て新たな時代を生き抜くためにも、まずはしっかりと知識・技能の吸収に励んでください。市進予備校は、このような時代の変化にも柔軟に対応できる、必要かつ十分な知識、学力をつけることができます。さあ、この冬から市進予備校で「本気の勉強」を始めましょう!

教科書完全理解定期テストで高得点を取る! ベーシックウイング

学校の教科書を1回20分で学習する教科書完全理解の映像授業。定期テスト対策からセンター試験対策まで幅広く学習できます。キミだけのカリキュラムをご提供します。

ベーシックウイング
学校の予習にもピッタリ 定着学習システム

2018年春、ベーシックウイングはさらに進化。英語:4技能対応 数学:定期テスト対策問題追加

高2 決断の冬 本気の受験勉強

志望大学に合格する!という決断を結果にするために、高2の冬から本気の受験勉強を開始しましょう。

国公立大・難関私立大・有名私立大を目指すなら アドバンスウイング

「アドバンスウイング」は、「授業内完全定着学習」が特長の授業です。1回の授業は「講義90分」と「定着講義30分」、計120分の構成です。授業4回ごとに定着をはかる「ユニット定着テスト」があります。この「授業4回+ユニット定着テスト」が1ユニットです。このように学習を進めることで、映像授業の学習で起こりがちな“わかったつもり”が防止できます。

アドバンスウイングの「授業内完全定着学習」を高2の冬から継続させることで、志望大学合格力を完全に定着させることができます。高2の冬は、一貫カリキュラムのスタートに位置する「練成ユニット1」(120分×4回)で、本気の受験勉強を開始させましょう。

難関国公立大・難関私立大を目指すなら 学研プライムゼミ

「学研プライムゼミ」は、毎年多くの受験生を難関大学合格に導き、受験参考書も数多く執筆してきた受験界の実力講師の授業です。テキストは、難関大学合格の指導ノウハウが凝縮された授業担当講師直筆のオリジナルテキストを使用します。1回の授業時間は90分で、授業5回で1ユニットです。

授業では、本質的な理解を促し、どんな問題にも対応できる思考力、応用力を養成します。高2の冬は、一貫カリキュラムのスタートに位置する「練成ユニット1」(90分×5回)で、本気の受験勉強を開始させましょう。

志望大学合格!一貫カリキュラム

合格一貫カリキュラムの一例(難関国公立大理系志望者・英語個別試験対策の例)

標準受講期 高2 冬休み~8月 夏休み 9月~12月 1月
学習目的 入試基礎力強化 入試基礎力完成 合格力養成 合格力完成
ユニット 錬成ユニット 夏期ユニット 実戦ユニット 直前ユニット
英語
*1講座を選択受講
国公立大英語⑩ 国公立大英語③ 国公立大英語④ 国公立大英語②
学研・難関国公立大英語⑧ 学研・難関国公立大英語① 学研・難関国公立大英語④ 学研・難関国公立大英語①

高3 入試直前講習

冬の学びでパワーアップ

自分に合った授業スタイルで無理なく学べる。市進の「めんどうみシステム」を最大に活用して本物の力を身につけよう。

冬の市進 個別指導コース

詳細は、「個太郎塾の冬期講習」のページをご覧ください。

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0120-80-0877

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