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開講中!「大学入学共通テスト」対策講座

現役合格への近道は「演習量」と「スピード」 センター試験は、正しい「攻略法」から!

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開講中!「大学入学共通テスト」対策講座
英語(リーディング・リスニング)/数学ⅠA/数学ⅡB/現代文/古文/漢文/物理基礎/物理/化学基礎/化学/生物基礎/生物/地学基礎/日本史B/世界史B/地理B/政治経済/倫理/現代社会

志望大学 合格一貫カリキュラム

合格一貫カリキュラム
合格一貫カリキュラム
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アドバンスウイングの講師陣は、「基礎の深い理解」を重視して講義をします。
基礎を深く理解することで、その後の応用演習や知識の暗記がスムーズにでき、受験勉強を効率良く進めていくことができます。
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アドバンスウイングの「合格一貫カリキュラム」は、新出内容の導入から合格力完成まで、段階別に4種類のユニットで構成されています。ムリ・ムダなく受験勉強を進めていくことで、入試までの限られた時間内で志望大学合格を実現することができます。
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アドバンスウイングの授業は、「講義」でインプット、「定着問題」でアウトプット、さらに「定着講義」でインプットの3ステップで構成されています。このサイクルで学習することで、毎回の授業内容をその場で完全定着させることができます。
合格一貫カリキュラム
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学研プライムゼミは、予備校界で支持を集めた実力講師群によるオンライン授業です。
長年の指導経験と徹底した入試分析に裏付けられた授業は、あなたのモチベーションを高め、眠っている学力を最大限に引き出します。
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学研プライムゼミの難関大対策講座は、基礎力を強化する「練成ユニット」から、本番さながらの「直前演習」までの4つのステップで構成。
講義と演習をバランスよく組み合わせ、無理なく実力をアップさせることができます。
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学研プライムゼミのテキストは、実力講師の指導ノウハウと、学研の参考書編集ノウハウを掛け合わせ、「わかりやすい」「役に立つ」をとことん追求して作られたもの。
予習・復習はもちろん、受験直前の要点チェックにも役立つ充実の内容です。

君を合格に導く強力講師陣

合格一貫カリキュラム
英語石橋先生

英文読解の学習には、ミクロとマクロの2つの視点があります。
ミクロの英文読解とは、1つの英文の「文構造」を分析しながら読むこと。このミクロの読解ができないと、単語の意味をただ繋ぎ合わせただけの意味不明の和訳をすることになります。
練成ユニットの講義では、「文構造」分析力を強化するトレーニングを行います。そして、現在の入試では、単独での出題は少なくなっていますが、「英文法」の理解が、その訓練には必修です。
そのため練成ユニットでは、英文読解に必要な英文法を総整理して、その理解を深めてもらいます。
実戦ユニットからマクロの英文読解に移行します。読解の視点を文ではなく、パラグラフ(段落)、そして文全体に移行し、文の主題を素早くつかむトレーニングをします。
ミクロとマクロの英文読解、その2つの読解力を高めれば、難関大学の長文読解問題もスラスラと正確に解けるようになります。

難関大学の数学の攻略には、難しい問題を数多く解くことが大切と考える受験生が多いようです。
ところが、これまで数多くの受験生を指導しての実感は、「基礎の理解なくして応用問題の攻略はあり得ない」ということです。応用問題を解くカギは、「教科書の基礎事項の深い理解」にあります。公式を例にすると、公式を覚えるだけでは不十分で、大切なのは公式の証明過程の理解です。その理解が、数学的思考力を高め、応用演習を重ねていく際にとても効いてきます。大学入試の問題は、高校の教科書の内容を用いれば解くことが出来るよう作問されています。この基礎事項を理解する勉強を大切にしましょう。
講義では、応用問題の解法解説の際にも、常に根底にある基礎事項の考え方を確認します。問題の解き方を暗記するだけの勉強は合理的ではありません。「基礎の徹底した理解を踏まえ、応用問題の解法を理解する」、これが受験数学突破の正攻法です。

“現代文はやってもやらなくても変わらない。日本語だから何とかなる。”英語・社会、国公立大受験生であればさらに数学・理科、やるべき勉強が山ほどある中で、現代文は後回しにされがちです。しかし、かつてのセンター試験を例にとると、失敗原因科目のナンバーワンは現代文と言っても過言ではありません。センター現代文で失敗して出願大学のランクを泣く泣く下げた受験生を多数知っています。大学入学共通テストに変わっても同じことが言えます。
入試現代文で失敗しないためには、問題文から設問解答に必要な情報をいかに正確に、かつ素早く見つけ出すか、その情報収集能力を強化する必要があります。この能力をいかに最短時間でみなさんに身につけさせるかが私の役割です。受験勉強全体時間の10%は現代文の勉強に割り振って、私についてきてください。現代文で泣かない読解力を身につけてもらいます。

皆さんは今まで高校化学をどう勉強してきましたか?
知識事項や計算問題の解き方の原理・本質を理解することなく、テスト前に膨大な単純丸暗記をして、テスト後には忘れてしまうことの繰り返しではないでしょうか。
高校化学は、勉強の仕方次第で、暗記量や勉強時間を大きく減らすことができます。そのときに重要なポイントになるのは、「思考と試行」。毎回の授業ではそのコツを伝えていきます。それを自分のものにすれば、国公立、MARCH、関関同立レベルの問題でも8~9割以上の高得点が取れることは、過去のたくさんの先輩たちが証明してくれています。
最小労力で大学入試化学を得点源科目にして、脳の暗記容量は英語に、勉強時間は数学に費やして、笑顔で合格できるように、いっしょにがんばっていきましょう!

“生物の勉強と言えば暗記、自分は暗記が苦手。だから生物は苦手。”そんな思いの人がたくさんいるかと思います。確かに暗記は必要ですが、生物の用語を一問一答的に丸暗記するのは賢明とは言えません。大切なことは、丸暗記ではなく本質をとらえた理解の積み上げです。理解の積み上げができると、覚えることが苦にならなくなります。各分野の内容が有機的につながり、応用力が身につきます。そして、何よりも生物の勉強が楽しくなってきます。
教科書レベルの基本を疎かにせず、ひとつひとつの内容を深く正確に理解してください。
講義では、基本知識を一から丁寧に解説し、志望校合格に必要な学力を徹底的に養成します。図にもこだわって板書していますのでしっかりと書き留めてください。理解がより深まり、記憶に定着します。

限られた時間の中で結果を出さなければならない「受験世界史」の学習方法には、正解があります。
第一に、入試出題用語が確実に網羅された教材を一つに絞り、「知識の核」にすること。
趣味で楽しむ世界史や大学で学ぶ歴史学と異なり、大学入試の世界史は「情報整理学」の側面が否めません。
そして膨大な歴史用語を効率的に整理・記憶するには、用語網羅性のみならず、教材が記憶しやすいレイアウトであることも重要です。テキストはこのような思想のもと設計されています。
第二に、適切な講義を受講し、テキスト内容を完全に理解・記憶すること。
正しい理解もなく、ただ用語を丸暗記する学習はただの苦行です。受験世界史が情報整理中心なのは事実ですが、それは楽しみながら学ぶことと矛盾しません。「わかる→楽しい→記憶に残る」というサイクルを構築するべく講義をおこなっていきます。

合格一貫カリキュラム

英語は体育と同じです。本当に上手くなりたければ、自分で日々練習するしかありません。そのためには英語を楽しむことが重要です。たとえば、英単語は「音」からイメージで暗記するものです。
graze「(家畜が)牧草を食う」は、grow「成長する」、grass「草」、green「緑」と音が似ていますね。
grow→grass→green→grazeと3回唱えてみたら忘れないでしょう。楽しみましょうね!

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で紹介された、東大合格者がもっとも信頼を寄せる英語講師。
東大英語だけでなく旧センター英語対策、英作文講座は大絶賛されている。現、大手予備校講師および竹岡塾主宰。

問題を解いて答えを見て同じであるとき、本当に合っているのでしょうか。偶然合ってしまったのかもしれませんから、合っていたという結果で判断するのではなく、過程を見ないといけません。学問においては過程を大切にすることで、偶然が必然に変わります。なりたい自分になる過程をも大切にできます。その姿勢を培うことで、これから先何が起ころうとも、適切な行動がとれ、人生を有意義に過ごせるようになるのではないでしょうか。

数学をこよなく愛する若き熱血講師。持ち前の情熱溢れる授業は、数学の得意な生徒のみならず不得意な生徒をも魅了し、圧倒的人気で担当講座は締め切り多数。幅広いテーマでの講演も可能。現、大手予備校講師。

大学入試の現代文は、本文に書かれている内容を正確に読み、問われていることに素直に答えれば点数が取れるといったシンプルなものだ。だから僕は、どんな文章であっても正しく「読み」「解く」ことができる方法をレクチャーしたい。入試会場でキミが一人で本文を読み、設問に答えることができるように。夢の実現に向けて努力するのは、もちろんキミ自身だ。でも、もう独りで暗中模索する必要はない。ともに頑張ろう!

熱い授業と親しみやすい人柄で、絶大な支持を集める実力派講師。講義ではどんな文章にでも通用する普遍的な読解法を解説し、特に旧センター現代文講座は増設分も締め切られるほどの人気を誇る。現、大手予備校講師。

入試古文のゴールは、初めて見る文章を「自力で読める」ようになること。本番で、全訳や品詞分解をしている時間はありません。私と一緒に「飛ばし読み」の訓練をしましょう。大切なのは「どこを拾ってどこを捨てるか」の見極めです。
フィーリングではなく、合理的な手法を学ぶことで、古文を得意科目に変えましょう。小学生でもわかるところから始め、超難関レベルまで、段階的に引き上げます。一日も早くスタートを切りましょう!

「マドンナ先生」として人気を博し、大手予備校で締め切り講座を続出させてきた実力講師。
丁寧な講義は古文が苦手な受験生にもよくわかると評判。著書『マドンナ古文』シリーズは累計400万部超の大ベストセラー。

さて、物理の特徴ってなんでしょうか?物理は自然現象に潜む統一性を見出し、自然を理解しようとする魅力的な学問です。そして現代社会の土台を支える学問でもあります。大学入学後も、論理立てて自然現象を説明する考え方や、身の回りのテクノロジーを支える物理的な背景など、みなさんに関わってきます。物理を楽しくしっかりと理解し、大学入試、そしてその先へ進んでいってほしいと考えています。一緒に頑張っていきましょう!

懇切丁寧な説明と、きれいで速い板書ゆえ、物理が苦手な人から医学部志望者まで幅広く満足度が高い。
身近な例や工夫を交えてわかりやすく展開する授業で、物理の面白さを伝える。現、大手予備校講師。

漢文とは、中国語であり、中国文学です。授業ではその点に着目し、様々な漢文を速解し、あらゆる設問に即答するための文法力・語彙力・文脈把握の技術を身につけていきます。また、漢文とは入試科目であるだけではありません。日本語の語彙の宝庫であり、さらには、中国という(ホントは)面白い隣国を知る国際科目でもあるのです。つまり、漢文とは一生使える教養の源泉なのです。是非漢文をやりましょう。超初心者も熱烈歓迎!

正しく学べば短期間で高得点をねらえるのが漢文。暗記では対応できない入試漢文が増加中。
基本から高得点の獲得まで鍛え上げてくれる、漢文界の名物講師。現大手予備校講師。

生物の学習で大切なのは、覚えたことを体系化することです。「呼吸」、「遺伝子」、「進化」…と断片的に覚えた知識は、たとえるなら大海原に点在する島々。これらの島々に橋をかけることが、知識の体系化です。体系化された知識はそう簡単に忘れることはなく、新たな知識に対しても、その背後に働くしくみを推察できます。生物は“知識科目”ではなく“考える科目”です。私の授業で、“生物の考え方”を身につけましょう。

「生物」の原理・原則をわかりやすく丁寧に教えてくれる指導者として絶大な支持を受けている。
豊富な専門知識を持ち、大学受験の生物のみならず、最先端の生物学を分かりやすく講義、講演する。現、大手予備校講師。

僕たちは快適さや豊かさを享受する一方で、負の荷物もたくさん背負ってしまいました。無数の模索や奮闘にもかかわらず、破滅と隣り合わせという文明状況が解消されることはないでしょう。人類とは常に、一打逆転サヨナラ負けのピンチを次世代に託すことで高次化してきた動物なのです。勉強することの最大の意味はここにあります。
自らの使命を少しずつ感じとり、まもなく知力を尽くした一球を投じる――、そのために進みましょう。

学者レベルの知識から展開される興味深い授業は受験生から“神” とまであがめられる。
加えて、常に生徒に寄り添う精神の持ち主で、現場をよく知る者だけが発することのできる的確なエールは父母からも圧倒的な支持がある。

「世界史って暗記すること多いし、流れも全然分かんないし……」という皆さん、ご安心ください。コツさえ分かれば、世界史をアッという間に得点源にすることは可能です。「コツってどうせ語呂合わせでしょ」とは言わせません。どんな小さな事件にも「つながり」があり、「つながり」をつかめれば暗記も楽になり、ドンドン世界史が楽しくなってきます。
しっかりした「理解」という土台の上に立っての「暗記」が、世界史の鉄則です!

世界史の「つながり」と「流れ」を浮かび上がらせる、ダイナミックな解説に定評あり。エピソードも豊富に盛り込む濃密な講義で受験生を魅了する。専門はイスラーム史や文化史。歴史人物伝などのテーマで講演も可能。

無料体験授業受付中

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