講座内容
学習内容ごとに3つのタームに分けて、少しずつ学習内容を深めていきます。
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10までの数を使って、数字の読み書きや数を数えられることはもちろん、
「●●●=3」であることが理解できるよう「数量の概念」の定着を目指します。
また「〜ばんめ」や「〜こずつ」といった表現にも触れ、抽象的な数字や言葉を
”具体的な数量でイメージする”練習を積んでいきます。
学習内容
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A-1
- 時計を読む(ちょうど〜時・10分)
- 時計を書く
- 数の概念
- 数字を書く
- 箱を積んで(積み木の数)
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A-2
- なんばんめ
- 数の概念
- 時計を読む
- お話の記憶
- マッチ棒で三角形をつくる
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A-3
- 時計を読む
- なんばんめ
- お話の記憶
- 同じ数にわける
- 箱の形
- 切り開いた形(立方体の展開図)
- 向かい側の四角形(立方体の平行面)
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10までの数を使い、「あわせて」や「同じ数ずつにする」という言葉の意味を
正しくとらえて合成・分解するといった少し発展的な内容を扱います。
また時計の読み方とあわせて「〜時ちょっとすぎ」「もうすぐ〜時になる」「右回り・左回り」といった
表現に触れ、時間や左右の感覚を養います。
学習内容
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B-1
- 時計を読む
- いくつといくつ(10までの数の合成)
- お話の記憶
- 六角形を三角形にわける
- 三角形で四角形をつくる
- 折り紙を折って切る
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B-2
- なんばんめ
- 右回り、左回り
- 時計を読む
- 数字を書く
- いくつといくつ
- お話の記憶
- 箱の形
- 切り開いた形(立方体の展開図)
- 向かい側の四角形(立方体の平行面)
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B-3
地図を書こう
- さいころころころころがって
- 箱の形
- 切り開いた形(立方体の展開図)
- 向かい側の四角形(立方体の平行面)
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扱う数が少し大きくなり、20までの数を学習します。
アニメーションを見て、具体的な場面をイメージしながら数を合わせたり分けたりする練習をしていきます。
またさいごは映像を使わず文章(文字情報)から情景をイメージすることにチャレンジします。
学習内容
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C-1
- お話の記憶
- 20までの数
- 時計を読む
- 六角形を三角形にわける
- おりがみを折って切る
- その後のお話
- 読んで考えよう
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C-2
- お話の記憶
- 20までの数
- 時計を読む
- さいころころころころがって
- その後のお話読んで考えよう
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C-3
- お話の記憶
- 20までの数
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くるくるまわすとどんな形?
※この単元は2回にわけて実施します。
- その後のお話(読んで考えよう)
授業日程の詳細は、市進学院の各教室に
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