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東浦和教室【個別指導】

所在地

〒336-0926
埼玉県さいたま市緑区東浦和5-12-8
ビレッジ浦和2F
アクセスマップはこちら

沿線

JR東浦和駅西口徒歩5分

電話番号

048-875-1700

災害時避難場所

尾間木中学校|〒336-0926 埼玉県さいたま市緑区東浦和4-29-1

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小学生コース 小1~小6 ◆週1回、1教科から指導します! ・中学受験コース、名門高校進学準備コース、弱点克服コース など
中学生コース 中1~中3 ◆週1回、1教科から指導します! ・公立高合格5教科コース、中高一貫生コース、英検対策コース など
高校生コース 高1~高3,既卒 ◆週1回、1教科から指導します! ・志望大学合格コース、定期テスト対策コース、英検対策コース など
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個太郎塾からのお知らせ

教室スタッフから

嬉しい報告が増えました。

個別指導にリニューアルして8ヶ月が経ちました。徐々に生徒から嬉しい報告をもらえるようになりました。


2学期中間試験速報


◎英語94 理科94 

社会94点 ○数学88点 

社会80


80点を取れれば立派、90点をこえれば文句なし、「あとは100点を目指せ!!」ですね。




第5回北辰テスト速報

(5教科偏差値)

72.2 ○63.2



現在、中間試験に向けて勉強中の生徒もいます。中間試験で80文字近くの英作文が出る中学校に通う生徒です。一緒に英作文を考えました。



左側が生徒自身が考えた下書きで、右側が講師と一緒に考えたものです。講師が考えた英作文を教え込むのではなく、本人に英文を考えさせながら書きました。


個太郎塾上尾教室では個々に応じたテスト対策を実施しています。

個太郎塾東浦和教室には、さいたま市立東浦和中、さいたま市立尾間木中、さいたま市立三室中に在籍する生徒が通っています。

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地元に貢献する塾を

3月より、個太郎塾東浦和教室の責任者となりました櫻木です。

地域に微力ながらも貢献したいと思います。

 子どもの学力を上げることが第一目標です。

子どもの志望が叶うよう指導していきます。 そして、自分の進んだ道に誇りが持てるよう、子どもの自己肯定感を育みます。 


個太郎塾を選ぶお子様は様々です。 

「更なる応用力をつけたい」 

「基礎を固めたい」 

「勉強に取り組む姿勢をつけたい」 

学習相談では、ご家庭やお子様の希望を伺い、お子様の学習状況に則した指導を提案いたます。

 学習相談には、学校の定期試験の問題用紙、解答用紙、学校のノートやワークをご持参ください。

 他の塾に通っている方でも、通塾を迷っている方でも構いません。

 何かお困りのことがございましたら、ぜひ、個太郎塾東浦和教室にご連絡ください。 親身に対応いたします。

 よろしくお願いします。

 個太郎塾 東浦和教室 電話 048-875-1700 教室責任者 櫻木       

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学習相談会のご案内

お子様の学習面でのご相談事がございましたら、ぜひ個太郎塾上尾教室にお問い合わせください。


個別学習相談会の際にご持参いただきたいものは

①普段使っている家庭学習用ノート

②学校のワーク

③定期試験の問題用紙と解答用紙

の3点です。


小学生の「英語指導」、小・中学生の「作文指導」、高校生の「小論文指導」など、様々な学習相談を承ります。


この個別学習相談会は、どちら様でもご参加できます。



最近、保護者様から

「入会して3か月経ちますが、子どもの学習意欲が前よりも増しました。」

「ラインで学習相談をすると、直ぐに対応してもらえるので、うれしいです。」

というお声をいただきました。

生徒が前向きに学習に取り組むようになることを願い、そしてこのようなうれしいお声がたくさん聞くことができるように、日々子どもたちを指導しています。



学習相談会はお電話でお申込みください。

受付時間 火~土 14:00~21:40 

*一部時間の変更がございます。9月10月スケジュールをご覧ください。

電話番号 048-875-1700





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東浦和9月10月スケジュール
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良い結果が出たときは胸を張ろう!学習コラム11

こんにちは~。

高1の生徒が入室すると、いつものように検温をし、声をかけ、ブースまで案内する。

生徒が映像授業で学習する用意をする。

クリアファイルを取り出して教材を取ろうとしていると・・・。


うん!?(@_@)

個人成績表が見える。


得点50

偏差値68.13

順位1位・・・。


「先生の見間違いかな?。そのファイルをもって、ちよっとおいで。」と言って、面談ブースにその生徒を連れていく。

生徒は、はにかんだ笑顔している・・・、ように私には見えた。


「ファイルの中身を出してごらん。」



私「1位じゃないか。」

生徒「簡単なテストだったから・・・。」照れている。

私「それをみんなの前で言っちゃダメだよ(笑)」

生徒はキョトンとしている。

私「あなたにとっては簡単なテストだったんだろう。しかし、点数が取れていない生徒がいるわけで(笑)。英語に苦手意識があるのなら、夏休み中に英語の勉強を頑張ったあなたを誉めてやろうよ。」


自分がやったことと、その成果は自分のものだ。そういうように思えるようになると、良い自己肯定感が生まれる。


中間試験も頑張ろうね(^_-)-☆

個太郎塾東浦和教室は、浦和ルーテル高校・桜ヶ丘高校・獨協埼玉高校・南稜高校・武南高校に在籍する生徒が通っています。



お問い合わせは048-875-1700です。


受付時間は火~土の14:00~21:30です。


「一緒に学びたいな」と思った方は、ご連絡ください。

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楽しく学ぶ英語教室「英語教室レプトン」の魅力~学習コラムその10~

どの言語も「聞く」「話す」「読む」「書く」の4つの技能が大切です。

その4技能は、能動的な学習によって身に付きます。これは語学だけではなく、どの学習にも共通することです。

個別指導型子ども英語教室「レプトン」は、英語学習を通して、自立学習を促す指導をします。

CDを使ってネイティブの発音を聴き、練習し、その成果をインストラクターに発表する。インストラクターに認められたら、次の単元をまた自ら学ぶ。

このサイクルが出来上がると、学習効果は飛躍的に高まります。


テキストは81段階あり、子どもの力にあったレベルからスタートできます。

実は、ここに掲載した写真に写っている子どもは、私の息子です。

小5のときにレプトンの入門(DOG)から始め、小学校卒業時には中級(AIRPLANE)まで31冊やりあげました。

親としてうれしかったことが2つあります。

一つ目は、「英語が好きだ」と彼が言うようになったことです。

二つ目は、小6になると、私の助け(指導)はいらないと言い、自分でCDを動かし、聞いたり、読んだり、発音したり、書いたりとするようになったことです。

英語が好きになり学習の習慣がついたことが、大きな収穫でした。


「算数や国語を塾で勉強するには、まだハードルが高い」と思っているお子様がいらっしゃったら、ぜひお問い合わせください。

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生徒指導の様子

中3生。数学は中2の復習をしています。

自分で問題を解き、解答解説を読んで、分からないところがあれば質問をしています。

テキストにガリガリと書き込まれた数字に力強さを感じます。



次に紹介するのは。定期試験の英語の点数を上げることを目標に7月に入会した中3生です。

学校で使用している教材(新中学問題集<応用編>)を使って2学期に習う単元を予習しています。

分詞、関係代名詞(主格・目的格)を習い、問題演習をした後に定着テストを実施したら7割できていました。V(^^)

新出事項の内容を7割できているのは立派です。

万全の態勢で中間テストに臨みましょう。



北辰対策講座の国語の授業では、本文に線を引きながら解答の根拠を見つけるという指導を行っています。

激アツの線が引かれた本文は、大人の事情でお見せできないのが残念です(^▽^;



最後に私大文系志望の高3生。

7月から英語長文読解講座(英語速読)を受講しています。

その日の長文読解で扱う単語や熟語を覚え、問題を解き、スラッシュリーディングの訓練をします。

また、長文読解で扱った文章のリスニングを行い、リスニング問題を解きます。

スラッシュリーディングもリスニングも通常の2倍の速度で練習をすると


あらまあ不思議(@ ̄□ ̄@;)!!


1.5倍速が普通に感じて、通常の速さが遅く感じるようになったそうです。


英語長文読解講座(英語速読)は、塾長お勧めの講座の一つです。

英検4級から準1級まで対応しています。

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受験の先を見据えて

今春卒業した高3生です。

中学生から個太郎塾に週2回通い、青山学院文学部に進学しました。

10月ごろ指定校推薦が内定し、正式には12月に合格しました。

彼女は指定校推薦合格後も、冬期講習会を受講し、通常授業は今年の2月まで週2で通い続けました。

合格はゴールではなく、次のステージのスタートと考えてのことです。


「文系だから数学はいらない」とはなりません。

今後さらに英語力が重要になることは、周知されています。

現代の社会では、「理系的思考力」も必要とされているのです。


それは受験科目をご覧になるとわかります。

国公立大学は共通テストで数ⅠA・数ⅡBが受験科目となっています。

私大文系でも、早稲田の政経学部は数学が必修科目となっています。

その他の大学も数学が受験科目に入っており、選択できます。

文系学部の経営や経済を学ぶにも、公務員試験や資格試験にも数学の素養が必要です。

大学入学試験や公務員試験や資格試験で「数学」を課すことを踏まえても、現代社会で「理系的思考力」が必要とされていることが分かるかと思います。



合格したときの本人の喜びは担当の喜びでもあります。

生徒が喜べる結果になるよう、精一杯指導して参ります。


*このコーナーは毎週土曜日に更新します。

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入試は、人生の次のステージへのスタートです。

「人生の転機に試験あり」

中学入試、高校入試、大学入試、そして資格試験や就職・・・。

その入試で良い結果を出すために、塾や予備校に通います。

入試で合格することは進学塾としての絶対的な使命ですが、入試で合格することのみを目標にしてしまうと、「入試=ゴール」だと思ってしまい、その後、うまくいかなくなってしまうこともしばしばあります。

たとえば高校入試を見てみましょう。

こちらは2021年度の県内公立進学校の入試データです。

          *(育伸社データ)県内公立高校(W高)受験者111名 

数学に関しては89点で合格した生徒もいれば、35点で合格した生徒もいるということです。

英語に関しては83点で合格した生徒もいれば、40点で合格した生徒もいるのです。

入学時点での学力差は、最上位と最下位で、数学で2.5倍、英語で2倍の差があるのです。

高校入学後、生徒たちは大きな学力差をついた状態で速い進度のカリキュラムをこなすことになります。

その差を埋めるのは至難の業です。

では、どうすれば、差をつけられている生徒が速いカリキュラムについていけるようになるのでしょうか。

個太郎塾上尾教室では、現役高校生に特化し、単元ごとに細分化された定期試験対策コンテンツ「ベーシックウイング」で学校の予習をし、講習会のときに講師1人で生徒2名までの対面指導で弱点を許可するという指導を行っています。


【東浦和教室と上尾教室の高1の1学期定期試験の数学の成績】

60点以上 92%

70点以上 75%

80点以上 34%

90点以上 25%  *私は現在両教室の責任者をしています。


7月から8月は、定期試験でできなかったところを個別指導で強化しています。

入試で合格することと、入学後の勉強を視野に入れて指導しています。

怪我したり病気になったりしたら病院に通い、健康維持と向上ではフィットネスに通います。

分からないところが多くなり成績が伸び悩んで塾に通う生徒もいれば、学力維持と向上を目的として塾に通う生徒もいます。

東浦和教室は、生徒の学習における病院とフィットネスを目指しています。

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受験勉強の中で社会で問われる力を養う~速読解~

このコラムをお読みになった後で、お子さまと書店で入試問題をご覧になってください。

現在、入試でどのような力が問われているのかが分かります。

入試で問われている力は、お子さまが社会に出てから問われる力に通じます。


私が学生のころの高校入試の問題と、現在の高校入試の問題を比較してみましょう。

こちらの画像の文章は読めなくて構いません。

読む量を比較してください。

試験の時間は30年前も今も50分間です。

しかし、読む量は30年前が約5000字であったのが、今は11000字です。

30年前と比べると、読む文字数が2倍以上になっているのです。

これは速く読める力だけを現代社会が求めてるのではなく、その力を含めた「高い処理能力」を求めていると考えられます。


身近な例を挙げましょう。

私が入社したのは、今から約25年前です。

そのころの多くの会社は、社内で指示を受けるのも報告書を提出するのも「郵送」がメインでした。

それが、現在では、出勤すると会社の各部署からの指示や連絡などのメールが何十通もあるということが普通になっています。


情報化社会と言われ、処理能力が低いと大量の情報の中におぼれてしまいます。

処理能力が高いと、当然学習効果も高まります。


その処理能力を高め、語彙力をつけるコンテンツが「速読解講座」です。

速読解講座は

速く正確に読み解く力を鍛える

処理能力を高める

集中力を養う

④多読を通じて読む楽しさを知る(小学生)

受験に向けた読解力を鍛える(中・高生)

の5点が特長です。


「英語速読講座」もあります。

読解力とリスニング力をつけるにはとても良い講座です。


随時体験を募集しています。

ご興味がございましたら、お問い合わせください。

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中学受験の算数で問われる力とは

算数で必要となる力は3つあります。


計算力:正確に速く計算する力です。

翻訳力:算数では、日本語を算数の世界の言葉(式・記号・図)などに言い換えます。

算数的思考力:「なぜ」「なぜなら」「もしも」「たとえば」の4つの思考法が大切です。


特に中学受験を目指しているお子様には、この3つの力を意識させます。

では、具体的に算数の問題を使って、この3つの力を確認してみましょう。


<問題>

加えると62になる4つの整数があります。小さい方からA、B、C、DとするときAとBの差とCとDの差は同じであり、またAとDの差は7です。Cはいくつですか。考えられるだけすべて書きなさい。(市進学院)


まず、問題文の赤文字で書かれた文を線分図にします。翻訳力です。


問題文の青文字で書かれた文を読んで、次の図まで書けたら、算数の翻訳力はついています。

この図を見て、どうやったらCが求まるのか考えるのです。


ここで問われるのが算数的思考力です。「もしも~なら・・・。」と考えます。

パターンとして覚える前に、しっかりと子どもに考えさせたいところです。

この問題の、ポイントは「AとBの差」と「CとDの差」が等しいということです。


「もしも、CとDの差をAに加えたら・・・」

BとCを足した数が31ということが分かるのです。

そしてCの値を求めさせます。授業では簡単に答えを教えません。

中学受験の算数も基礎から標準的な問題を丁寧に指導します。

中学受験をお考えの方も、ぜひ個太郎塾東浦和教室にお問い合わせください。

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高3生の皆さんへ~受験のスケジュールを確認し、過去問を解こう~

高3生の皆さん。夏休みが終わると、大学入試共通テストの出願書の提出することになります。

いよいよ入試本番が近付いて来ますね。


こちらは入試までの大まかなスケジュールです。


皆さんに、9月中にしておいてもらいたいことは、過去問を解くことです。

私立理系の共通テストの過去問だけで、これだけの量があります。

個太郎塾生は7月から過去問指導を始めています。

国公立大志望者は、さらに多くなりますね。

この共通テストの過去問に私立大や国公立大の個別試験の過去問が加わることになります。


ウイングネットを受講して受験勉強をしている高3生は、8月中に夏期ユニットまで受講し終えています。

2学期に持ち越しませんでした。

それが合格への近道です。

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間違いノートを作ろう!

「間違い」は宝。


しかし、「間違い」のままにすると、「間違い」はゴミとなるぞ( ̄□ ̄;)!!。


では、どうやって間違いを宝にするのだろうか。


「間違いノート」を作ってみよう。


たとえば英語が課題である人は…


まず、問題を解く。

次に自分の解答に○×をつける。


そして間違えた問題は

日本語訳を左半分に書き、英文を右半分に書く。


理解を深める問題の解説や派生事項は色ペンで書く。


ほらb(^O^)


ノートに間違いがたまっていけば、テスト直前期の弱点確認ノートになるね。


ページを折り曲げて、日本文を読んで英文が書けるように何度も練習しよう。


定期試験の結果(90点以上)はこちらです(^^)/

尾間木中 中1 英語100点

尾間木中 中1 英語 93点

尾間木中 中1 国語 98点

尾間木中 中1 社会 90点

尾間木中 中1 社会 91点

尾間木中 中1 数学100点

尾間木中 中1 理科 91点

尾間木中 中3 英語 93点

尾間木中 中3 社会 96点

尾間木中 中3 数学 95点

次回も更なる飛躍を目指します!


東浦和教室には尾間木中東浦和中三室中の生徒が通っています


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小・中・高生の皆さんへ

楽しく勉強しようよ

小学生のみなさんへ。

算数は楽しいですか。国語は楽しいですか。


「むずかしい」と感じたら、それは成長の第一歩だよ。

「むずかしい」と感じることは、うれしいことなんだ。


世の中にあるものが、全て「かんたんなもの」ばかりなら、それはなんてつまらない世界なのだろう。

あきてしまうよ。そんな世界は。


「むずかしい」ことが、何度も何度もしっぱいすることによって、「できるようになった」というよろこびは、本当はみなさんはけいけんしているんだ。


赤ちゃんのころ、二本足でたったときは、うれしかったはず。

新しい言葉をおぼえたときはうれしくて、周りの人に使ってみたくなったはず。

それをおぼえていなければ、自転車に乗れるようになったときに、ほこらしい気持ちになったことはおぼえているんじゃないかな。


個太郎塾では、算数や国語などで、そういったうれしい気持ち、ほこらしい気持ちをみなさんにもってもらいたいと思っています。


1週間40分からも通えます。

ぜひ、個太郎塾で勉強しましょう。

待っています(^^)/



~定期試験対策~

中学生の皆さんへ定期試験対策って何でしょう?


「過去問を見る」とか、「予想問題を解く」ということを思い浮かべる人が多いと思います。


似た問題を解いて演習することも大切です。

個太郎塾の通常授業は、学校の教科書に沿ったワーク(必修テキスト)を使用します。

通常の授業が学校の定期試験対策になっています。

学習の習慣がついて、「対策」が有効になります。

これは高校生でも変わりません。


学校の授業中、集中していますか?

学校のワークに取り組んでいますか?

学校のワークに答えを書き写して満足していませんか?

授業用と宿題用のノートは分けていますか?


定期試験対策の根幹は「学校の授業」と「学校のプリントやワーク」です。

これをしっかりやることが対策の第1歩です。

家で勉強をしづらければ、授業がなくても個太郎塾に学校の教科書やワークを持ってきて勉強しましょう。


「言われたからやる」よりも「言われなくてもやる」方が、何倍も効果があります。


ぜひ、個太郎塾東浦和教室に来てください。

お待ちしています。

大学入試を見据えて

高校生の皆さんへ一生を一日に例えると、皆さんは何時でしょうか。


15歳の高校1年生なら午前5時です。

18歳であれば午前6時です。


ということは、高校生は人生において夢の中での出来事と同じです。

夢の中で「俺は可能性がない」とか「実力がない」なんてぼやいていたら、それは悪夢です。

夢の中なんだから「可能性がない」とあきらめず、がむしゃらになればよいのです。

実際の夢との違いは、やればやるだけ、経験値があがることです。


学校の授業についていけないのなら、映像授業をつかって、ガンガン予習をしましょう。

学校で数学を1週間で6時間学んだとします。

その6時間の授業の内容がちんぷんかんぷんで、週1回80分の個別指導だけで補うのは難しいことです。

映像授業で学校の授業の予習をして、学校の授業がある程度分かる状態にして、そこで欠けた部分を個別指導で補うのです。


「部活が忙しくて塾に通えない」と考えている人は、本気で大学に入学したいなら、勉強の優先順位を上げましょう。


個太郎塾東浦和教室は全力であなたをサポートします。

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個太郎塾5つの特長
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イベント・講習のお知らせ

小・中・高 速読解キャンペーン
速読解力講座9月キャンペーン
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小学生 ハロウィンキャンペーン
子ども英語教室レプトンキャンペーン
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小学生
図形の極

「図形の極」では、立体アニメーション映像を見ることで、

頭の中でイメージしながら複雑な図形問題を解くことができます。


テキストは1~10級に分かれており、小学校低学年のお子様でも無理なく学習を進められます。

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学習法最適化診断 テスト
学習の仕方をアドバイスします

10月学習法最適化診断

テストの結果をもとに、学習の仕方をアドバイスします。普段使っているワークやノートを持参してください。中学生は定期試験の問題と解答用紙、北辰テストの成績表を持参していただければ、より具体的なアドバイスをいたします。

日にち 10/9(土)・10/16・10/23

時間  小学生 17:30~19:00 

    中学生 19:00~20:30

日時のご都合がつかない場合は、お気軽にご相談ください。

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小学生の皆さま
公立中高一貫校対策コース

公立中高一貫校受検をお考えの皆さま

公立中高一貫校の検査問題を突破するには

 ・読み取る能力

 ・論理的に考える能力

 ・相手に伝える能力

が必要です。練習なくして合格なし。

まずは、適性検査タイプ模試を受けてみましょう。

お問い合わせはお電話で。

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