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東浦和教室【個別指導】

所在地

〒336-0926
埼玉県さいたま市緑区東浦和5-12-8
ヴィレッジ浦和2F
アクセスマップはこちら

沿線

JR東浦和駅西口徒歩5分

電話番号

048-875-1700

災害時避難場所

尾間木中学校|〒336-0926 埼玉県さいたま市緑区東浦和4-29-1

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小学生コース 小1~小6 ◆週1回、1教科から指導します! ・中学受験コース、名門高校進学準備コース、弱点克服コース など
中学生コース 中1~中3 ◆週1回、1教科から指導します! ・公立高合格5教科コース、中高一貫生コース、英検対策コース など
高校生コース 高1~高3,既卒 ◆週1回、1教科から指導します! ・志望大学合格コース、定期テスト対策コース、英検対策コース など
小学生コース
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個太郎塾からのお知らせ

教室スタッフから

7月体験受付中

学ぶって楽しい!!

その楽しさを実感してほしいと心から思っています。


「楽しさ」って何でしょうか。

お腹を抱えて大笑いするのも楽しさでしょう。

「知った」「分かった」「解けた」「認められた」「点数が上がった」ということも楽しさです。

そん5つの楽しさを追求しています。


個別指導には、小学生は40分コースと80分コースがあります。

中・高生は80分コースです。


ぜひ、個太郎塾東浦和教室にご来訪ください。

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入試は、人生の次のステージへのスタートです。

「人生の転機に試験あり」

中学入試、高校入試、大学入試、そして資格試験や就職・・・。

その入試で良い結果を出すために、塾や予備校に通います。

入試で合格することは進学塾としての絶対的な使命ですが、入試で合格することのみを目標にしてしまうと、「入試=ゴール」だと思ってしまい、その後、うまくいかなくなってしまうこともしばしばあります。

たとえば高校入試を見てみましょう。

こちらは2021年度の県内公立進学校の入試データです。

          *(育伸社データ)県内公立高校(W高)受験者111名 

数学に関しては89点で合格した生徒もいれば、35点で合格した生徒もいるということです。

英語に関しては83点で合格した生徒もいれば、40点で合格した生徒もいるのです。

入学時点での学力差は、最上位と最下位で、数学で2.5倍、英語で2倍の差があるのです。

高校入学後、生徒たちは大きな学力差をついた状態で速い進度のカリキュラムをこなすことになります。

その差を埋めるのは至難の業です。

では、どうすれば、差をつけられている生徒が速いカリキュラムについていけるようになるのでしょうか。

個太郎塾上尾教室では、現役高校生に特化し、単元ごとに細分化された定期試験対策コンテンツ「ベーシックウイング」で学校の予習をし、講習会のときに講師1人で生徒2名までの対面指導で弱点を許可するという指導を行っています。


【東浦和教室と上尾教室の高1の1学期定期試験の数学の成績】

60点以上 92%

70点以上 75%

80点以上 34%

90点以上 25%  *私は現在両教室の責任者をしています。


7月から8月は、定期試験でできなかったところを個別指導で強化しています。

入試で合格することと、入学後の勉強を視野に入れて指導しています。

怪我したり病気になったりしたら病院に通い、健康維持と向上ではフィットネスに通います。

分からないところが多くなり成績が伸び悩んで塾に通う生徒もいれば、学力維持と向上を目的として塾に通う生徒もいます。

東浦和教室は、生徒の学習における病院とフィットネスを目指しています。

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受験勉強の中で社会で問われる力を養う~速読解~

このコラムをお読みになった後で、お子さまと書店で入試問題をご覧になってください。

現在、入試でどのような力が問われているのかが分かります。

入試で問われている力は、お子さまが社会に出てから問われる力に通じます。


私が学生のころの高校入試の問題と、現在の高校入試の問題を比較してみましょう。

こちらの画像の文章は読めなくて構いません。

読む量を比較してください。

試験の時間は30年前も今も50分間です。

しかし、読む量は30年前が約5000字であったのが、今は11000字です。

30年前と比べると、読む文字数が2倍以上になっているのです。

これは速く読める力だけを現代社会が求めてるのではなく、その力を含めた「高い処理能力」を求めていると考えられます。


身近な例を挙げましょう。

私が入社したのは、今から約25年前です。

そのころの多くの会社は、社内で指示を受けるのも報告書を提出するのも「郵送」がメインでした。

それが、現在では、出勤すると会社の各部署からの指示や連絡などのメールが何十通もあるということが普通になっています。


情報化社会と言われ、処理能力が低いと大量の情報の中におぼれてしまいます。

処理能力が高いと、当然学習効果も高まります。


その処理能力を高め、語彙力をつけるコンテンツが「速読解講座」です。

速読解講座は

速く正確に読み解く力を鍛える

処理能力を高める

集中力を養う

④多読を通じて読む楽しさを知る(小学生)

受験に向けた読解力を鍛える(中・高生)

の5点が特長です。


「英語速読講座」もあります。

読解力とリスニング力をつけるにはとても良い講座です。


随時体験を募集しています。

ご興味がございましたら、お問い合わせください。

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受験の先を見据えて

今春卒業した高3生です。

中学生から個太郎塾に週2回通い、青山学院文学部に進学しました。

10月ごろ指定校推薦が内定し、正式には12月に合格しました。

彼女は指定校推薦合格後も、冬期講習会を受講し、通常授業は今年の2月まで週2で通い続けました。

合格はゴールではなく、次のステージのスタートと考えてのことです。


「文系だから数学はいらない」とはなりません。

今後さらに英語力が重要になることは、周知されています。

現代の社会では、「理系的思考力」も必要とされているのです。


それは受験科目をご覧になるとわかります。

国公立大学は共通テストで数ⅠA・数ⅡBが受験科目となっています。

私大文系でも、早稲田の政経学部は数学が必修科目となっています。

その他の大学も数学が受験科目に入っており、選択できます。

文系学部の経営や経済を学ぶにも、公務員試験や資格試験にも数学の素養が必要です。

大学入学試験や公務員試験や資格試験で「数学」を課すことを踏まえても、現代社会で「理系的思考力」が必要とされていることが分かるかと思います。



合格したときの本人の喜びは担当の喜びでもあります。

生徒が喜べる結果になるよう、精一杯指導して参ります。


*このコーナーは毎週土曜日に更新します。

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中学受験の算数で問われる力とは

算数で必要となる力は3つあります。


計算力:正確に速く計算する力です。

翻訳力:算数では、日本語を算数の世界の言葉(式・記号・図)などに言い換えます。

算数的思考力:「なぜ」「なぜなら」「もしも」「たとえば」の4つの思考法が大切です。


特に中学受験を目指しているお子様には、この3つの力を意識させます。

では、具体的に算数の問題を使って、この3つの力を確認してみましょう。


<問題>

加えると62になる4つの整数があります。小さい方からA、B、C、DとするときAとBの差とCとDの差は同じであり、またAとDの差は7です。Cはいくつですか。考えられるだけすべて書きなさい。(市進学院)


まず、問題文の赤文字で書かれた文を線分図にします。翻訳力です。


問題文の青文字で書かれた文を読んで、次の図まで書けたら、算数の翻訳力はついています。

この図を見て、どうやったらCが求まるのか考えるのです。


ここで問われるのが算数的思考力です。「もしも~なら・・・。」と考えます。

パターンとして覚える前に、しっかりと子どもに考えさせたいところです。

この問題の、ポイントは「AとBの差」と「CとDの差」が等しいということです。


「もしも、CとDの差をAに加えたら・・・」

BとCを足した数が31ということが分かるのです。

そしてCの値を求めさせます。授業では簡単に答えを教えません。

中学受験の算数も基礎から標準的な問題を丁寧に指導します。

中学受験をお考えの方も、ぜひ個太郎塾東浦和教室にお問い合わせください。

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地元に貢献する塾を

3月より、個太郎塾東浦和教室の責任者となりました櫻木です。

地域に微力ながらも貢献したいと思います。

 子どもの学力を上げることが第一目標です。

子どもの志望が叶うよう指導していきます。 そして、自分の進んだ道に誇りが持てるよう、子どもの自己肯定感を育みます。 


個太郎塾を選ぶお子様は様々です。 

「更なる応用力をつけたい」 

「基礎を固めたい」 

「勉強に取り組む姿勢をつけたい」 

学習相談では、ご家庭やお子様の希望を伺い、お子様の学習状況に則した指導を提案いたます。

 学習相談には、学校の定期試験の問題用紙、解答用紙、学校のノートやワークをご持参ください。

 他の塾に通っている方でも、通塾を迷っている方でも構いません。

 何かお困りのことがございましたら、ぜひ、個太郎塾東浦和教室にご連絡ください。 親身に対応いたします。

 よろしくお願いします。

 個太郎塾 東浦和教室 電話 048-875-1700 教室責任者 櫻木       

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間違いノートを作ろう!

「間違い」は宝。


しかし、「間違い」のままにすると、「間違い」はゴミとなるぞ( ̄□ ̄;)!!。


では、どうやって間違いを宝にするのだろうか。


「間違いノート」を作ってみよう。


たとえば英語が課題である人は…


まず、問題を解く。

次に自分の解答に○×をつける。


そして間違えた問題は

日本語訳を左半分に書き、英文を右半分に書く。


理解を深める問題の解説や派生事項は色ペンで書く。


ほらb(^O^)


ノートに間違いがたまっていけば、テスト直前期の弱点確認ノートになるね。


ページを折り曲げて、日本文を読んで英文が書けるように何度も練習しよう。


定期試験の結果(90点以上)はこちらです(^^)/

尾間木中 中1 英語100点

尾間木中 中1 英語 93点

尾間木中 中1 国語 98点

尾間木中 中1 社会 90点

尾間木中 中1 社会 91点

尾間木中 中1 数学100点

尾間木中 中1 理科 91点

尾間木中 中3 英語 93点

尾間木中 中3 社会 96点

尾間木中 中3 数学 95点

次回も更なる飛躍を目指します!


東浦和教室には尾間木中東浦和中三室中の生徒が通っています


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小・中・高生の皆さんへ

楽しく勉強しようよ

小学生のみなさんへ。

算数は楽しいですか。国語は楽しいですか。


「むずかしい」と感じたら、それは成長の第一歩だよ。

「むずかしい」と感じることは、うれしいことなんだ。


世の中にあるものが、全て「かんたんなもの」ばかりなら、それはなんてつまらない世界なのだろう。

あきてしまうよ。そんな世界は。


「むずかしい」ことが、何度も何度もしっぱいすることによって、「できるようになった」というよろこびは、本当はみなさんはけいけんしているんだ。


赤ちゃんのころ、二本足でたったときは、うれしかったはず。

新しい言葉をおぼえたときはうれしくて、周りの人に使ってみたくなったはず。

それをおぼえていなければ、自転車に乗れるようになったときに、ほこらしい気持ちになったことはおぼえているんじゃないかな。


個太郎塾では、算数や国語などで、そういったうれしい気持ち、ほこらしい気持ちをみなさんにもってもらいたいと思っています。


1週間40分からも通えます。

ぜひ、個太郎塾で勉強しましょう。

待っています(^^)/



~定期試験対策~

中学生の皆さんへ定期試験対策って何でしょう?


「過去問を見る」とか、「予想問題を解く」ということを思い浮かべる人が多いと思います。


似た問題を解いて演習することも大切です。

個太郎塾の通常授業は、学校の教科書に沿ったワーク(必修テキスト)を使用します。

通常の授業が学校の定期試験対策になっています。

学習の習慣がついて、「対策」が有効になります。

これは高校生でも変わりません。


学校の授業中、集中していますか?

学校のワークに取り組んでいますか?

学校のワークに答えを書き写して満足していませんか?

授業用と宿題用のノートは分けていますか?


定期試験対策の根幹は「学校の授業」と「学校のプリントやワーク」です。

これをしっかりやることが対策の第1歩です。

家で勉強をしづらければ、授業がなくても個太郎塾に学校の教科書やワークを持ってきて勉強しましょう。


「言われたからやる」よりも「言われなくてもやる」方が、何倍も効果があります。


ぜひ、個太郎塾東浦和教室に来てください。

お待ちしています。

大学入試を見据えて

高校生の皆さんへ一生を一日に例えると、皆さんは何時でしょうか。


15歳の高校1年生なら午前5時です。

18歳であれば午前6時です。


ということは、高校生は人生において夢の中での出来事と同じです。

夢の中で「俺は可能性がない」とか「実力がない」なんてぼやいていたら、それは悪夢です。

夢の中なんだから「可能性がない」とあきらめず、がむしゃらになればよいのです。

実際の夢との違いは、やればやるだけ、経験値があがることです。


学校の授業についていけないのなら、映像授業をつかって、ガンガン予習をしましょう。

学校で数学を1週間で6時間学んだとします。

その6時間の授業の内容がちんぷんかんぷんで、週1回80分の個別指導だけで補うのは難しいことです。

映像授業で学校の授業の予習をして、学校の授業がある程度分かる状態にして、そこで欠けた部分を個別指導で補うのです。


「部活が忙しくて塾に通えない」と考えている人は、本気で大学に入学したいなら、勉強の優先順位を上げましょう。


個太郎塾東浦和教室は全力であなたをサポートします。

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個太郎塾5つの特長
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イベント・講習のお知らせ

小学生
図形の極

「図形の極」では、立体アニメーション映像を見ることで、

頭の中でイメージしながら複雑な図形問題を解くことができます。


テキストは1~10級に分かれており、小学校低学年のお子様でも無理なく学習を進められます。

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小・中・高 速読解キャンペーン
処理能力を高めて、学習効率を上げよう!
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小学生 体験
子ども英語教室レプトンキャンペーン
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小・中・高 夏期講習特典
7月から学び始めよう

東浦和教室

東浦和教室
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学習法最適化診断 テスト
学習の仕方をアドバイスします

8月学習法最適化診断

テストの結果をもとに、学習の仕方をアドバイスします。普段使っているワークやノートを持参してください。中学生は定期試験の問題と解答用紙、北辰テストの成績表を持参していただければ、より具体的なアドバイスをいたします。

日にち 8/1(日)・8/8(日)・8/22(日) 

時間  小学生 17:30~19:00 

    中学生 19:00~20:30

日時のご都合がつかない場合は、お気軽にご相談ください。

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高校生 夏期講習
夏は先取り学習の季節です。

高校生の皆さん。

7月~8月は「貯学」の時期です。

2学期に学校で習うことを、この時期に学んでおくのです。

高校では、数学が数Ⅰと数A、国語が現代文と古文というように、科目で分けて勉強します。

学ぶ量が約2倍に増えるのです。

そして、学ぶ速さも増します。

高校の2年間で3年分の授業をする高校もたくさんあります。

2年間で3年分の学習をするといういことは、学習の速度が中学校とくらべ、3/2倍となります。

したがって、高校の学習負担は中学と比べて2×3/2で、なんと!!3倍となるのです。

くわえて、部活動が盛んで、学習環境もきつくなります。

中学での学び方と高校での学び方は異なるのです。

勉強で悩んでいる方は、ぜひ、個太郎塾東浦和教室にご来訪ください。

映像や対面個別を交えて、あなたに合った学習方法を提案します。


さて、こちらは映像授業を担当する講師陣です。

気になる科目のQRコードを取り込んでどんな講師が授業をするのか、ぜひ体験してください。

*パソコンでご覧になっている場合、画面を300%に拡大するとQRコードが読み取れます。

①大学入試カリキュラム授業


②定期試験対策授業

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小学生の皆さま
公立中高一貫校対策コース

公立中高一貫校受検をお考えの皆さま

公立中高一貫校の検査問題を突破するには

 ・読み取る能力

 ・論理的に考える能力

 ・相手に伝える能力

が必要です。練習なくして合格なし。

まずは、適性検査タイプ模試を受けてみましょう。

お問い合わせはお電話で。

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小学生
図形の極

「図形の極」では、立体アニメーション映像を見ることで、

頭の中でイメージしながら複雑な図形問題を解くことができます。


テキストは1~10級に分かれており、小学校低学年のお子様でも無理なく学習を進められます。

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小・中・高
速読解キャンペーン
処理能力を高めて、学習効率を上げよう!
小学生
体験
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小・中・高
夏期講習特典
7月から学び始めよう
学習法最適化診断
テスト
学習の仕方をアドバイスします

8月学習法最適化診断

テストの結果をもとに、学習の仕方をアドバイスします。普段使っているワークやノートを持参してください。中学生は定期試験の問題と解答用紙、北辰テストの成績表を持参していただければ、より具体的なアドバイスをいたします。

日にち 8/1(日)・8/8(日)・8/22(日) 

時間  小学生 17:30~19:00 

    中学生 19:00~20:30

日時のご都合がつかない場合は、お気軽にご相談ください。

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高校生
夏期講習
夏は先取り学習の季節です。

高校生の皆さん。

7月~8月は「貯学」の時期です。

2学期に学校で習うことを、この時期に学んでおくのです。

高校では、数学が数Ⅰと数A、国語が現代文と古文というように、科目で分けて勉強します。

学ぶ量が約2倍に増えるのです。

そして、学ぶ速さも増します。

高校の2年間で3年分の授業をする高校もたくさんあります。

2年間で3年分の学習をするといういことは、学習の速度が中学校とくらべ、3/2倍となります。

したがって、高校の学習負担は中学と比べて2×3/2で、なんと!!3倍となるのです。

くわえて、部活動が盛んで、学習環境もきつくなります。

中学での学び方と高校での学び方は異なるのです。

勉強で悩んでいる方は、ぜひ、個太郎塾東浦和教室にご来訪ください。

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①大学入試カリキュラム授業


②定期試験対策授業

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公立中高一貫校受検をお考えの皆さま

公立中高一貫校の検査問題を突破するには

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 ・論理的に考える能力

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が必要です。練習なくして合格なし。

まずは、適性検査タイプ模試を受けてみましょう。

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ヴィレッジ浦和2F

沿線

JR東浦和駅西口徒歩5分

電話番号

048-875-1700

災害時避難場所

尾間木中学校|〒336-0926 埼玉県さいたま市緑区東浦和4-29-1

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