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個太郎塾

栗平教室

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中学生
中3・夏の学習法説明会2019

中3・夏の学習法説明会2019

※1  神奈川県対象の入試説明会は市進学院新百合ヶ丘教室となります

※2  13:00~21:00まで個太郎塾栗平教室で

    定期試験対策講座を実施致します 詳しくは定期試験対策講座をご覧ください


●ご参加は「無料」ですが「予約制」となります。

 ご予約・ご質問は下記教室までご連絡ください。

個太郎塾栗平教室
☎044-455-4361 FAX 044-455-4361
(教室長)深谷



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全学年
個太郎塾栗平教室とは

個太郎塾栗平教室の特徴

 

生徒の成績を向上させ、目標を達成させる塾です

勉強させる事+勉強の楽しさを両立させます

勉強をすれば出来るようになり、勉強が楽しくなります

 

≪成績向上のために行っている事≫

 

①学校や先生の特徴の把握

通学している小学校・中学校・高校の特徴を

把握して対策を行っています。

(定期テストの分析、学校の先生の宿題や授業特徴の調査)

 

②確認テスト(Kテスト)と宿題

勉強はとにかく反復練習が必要です

そのため栗平教室では授業の初めの確認テストと

宿題を重視しています。

この2点に関しては出来るまで、何回も行っていきます

尚、宿題をなかなか出来ない場合等は

居残りで勉強をして頂くこともあります

 

③自習室の利用

家ではなかなか勉強が出来ない場合は

教室で自習をすることが出来ます。

自習日を設けて通塾している生徒もいれば、

テスト前に毎日5~6時間じっくり勉強する生徒もいます

 

④授業外のプリントの配布

指導科目外の科目や授業の宿題以外にもプリントを

配布しています。定期試験前では

テスト範囲のプリントを随時渡しています

                       2019合格実績

 

  厚木高校 多摩高校 大和高校 生田高校 麻生高校 百合ヶ丘高校

桐蔭学園高校 桜美林高校 松陰高校 麻布大付属高校 駒沢女子高校 

鶴川高校

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全学年
定期試験対策こ講座


≪定期試験対策講座≫

                   定期試験対策日曜開校決定

                     5/19 15:00~19:00

                     5/26 10:00~22:00

                     6/2  10:00~22:00


≪定期試験講座特典≫


①定期試験対策無料3コマ受講


②定期試験対策プリント(5科)配布


③各学校定期試験予想問題配布



                     GWが終了しました

            学校授業の進度が速くなり、 

          中間テストが行われる学校もあります。                  

              この中間テストが

           今年度の成績を決めると言っても

              過言ではありません

                  新しい学校生活も大変であると

                     思いますが、だからこそ

          計画的にはやめに勉強をしていきましょう


                     ≪講座内容一例≫


          ①学校教科書・ワーク対策講座

         学校授業や定期テストの基本となるのは

                 学校教科書とワークになります

          これらを塾の授業でしっかりと行い、

                 塾のテキストで復習する事により

             定着をはかります

 

             ②中間テスト対策講座

              5月~6月にかけて中間テストが行われます

        年度の最初のテストであるので、これで先生の

                      印象が決まります

              比較的範囲が狭い可能性もありますが、

       前学年の復習や難易度が高い問題が出題される

                      可能性もあります

        各学校のテスト傾向を基に授業を進めていきます



詳しくは

044-455-4361 まで 


 


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白鳥中 はるひ野中
後期中間試験講評と今後の対策


定期試験講評と
 
これからの対策


 
今後のテストを分析して

今後の対策を考えることも重要です


下記がテストの講評になりますが、

個別のテスト講評とこれからの対策は

随時受け付けております

是非お電話ください

044-455-4361 


≪白鳥中テスト講評≫

英語(塾内最高点 97点 80点以上6名)

どの学年も記述問題が多く出題され

ましたが、教科書の単語や熟語、

文法中心も出されたので、基礎の

徹底も必要でした。

また全学年初見の長文問題が出題された

ので実際の神奈川県入試問題に対応した

試験問題になりました 

今後も学校の教科書やワークを中心

に勉強をしていけば、高得点が狙えます

英語は一旦遅れてしまうと、挽回することが

難しいので、早めの対策を行いましょう 


数学(塾内最高点 99点 80点以上7名)

中1のテストは前期のテストと同じく

難易度が高く、教科書のみの対策

ではなかなか難しいです 


中2のテストは

難易度は高くありませんが、

確実な知識と計算の正確性が必要でした

教科書の問題を多く解くことと計算には細心の

注意を払うことが必要です 

 
国語(塾内最高点 95点 80点以上4名)

いつものように漢字で20点、また今回は

中2で文法問題が多く出題されています

また今回は古文が範囲であったので、

記憶をすれば確実に得点が取れました。

古文や・漢文が出題された場合は確実に

得点をとるようにしましょう 

 
理科(塾内最高点 90点 80点以上3名 )

中1は物理・科学分野で難しい試験でしたが

中2は生物が中心で難易度が低いテストでした 

理科・社会については記憶問題でしっかりと

得点を取って、計算はパターンを覚えて演習を

行っていくことが重要です

次回のテストは中1は濃度・地震

中2は質量保存・湿度等

の計算分野であるので、いまから対策を

行っていきましょう 

 
社会(塾内最高点 97点 80点以上11名)

中1のテストが若干漢字での記述が多い

テストでしたが、難易度は教科書レベルの

問題です。

テスト前のみでの対策では追い付かないので

早めに対策を行うようにしましょう 

 
≪はるひ野中講評≫

英語

例年通り、記述や英作文の問題が多く

難易度が高い問題でした。浅い知識では

得点をとれないので、日ごろから教科書の和訳

とともに英作文の練習も必要です

また初見長文も出題されているので

その対策も必要になってきます


数学

問題量が多く、最後の問題の難易度も

高く、時間内に終わらなかった生徒も

多いと思います。このような場合には

確実に得点できる問題から行うことが

重要です。2学期以降は単元も難しくなる

ので、積極的に応用問題を解いていく

必要があります


国語

 
まずは漢字でしっかりと得点をすることが重要

読解については教科書の文章から

出題されているので

教科書の読み込みが大事になってきます

国語は読解力をつけるために日々の読解練習

をすると徐々に力が上がってきます


社会

記述問題が多く、単純な単語知識ではなかなか

得点ができない問題です。

単語の知識は勿論、歴史の流れや、出来事の

きっかけなど、単語をつなげて

覚えるようにしましょう



理科

中2の電気など受験レベルの

難易度が高い問題が

出題されています。

類似問題の多くの練習が必要です 

 
理科については英語や数学と違って、

単元ごとのつながりが少なく

挽回が可能です。

今からコツコツと

勉強をしましょう

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小学生
早めの英語は将来への近道




小学校学習指導要領が

変更となりました

大きな柱の一つが『英語』です

概要は

①小学校3年生から英語が始まる

②小学校5年生から
他教科のように
英語の成績がつく
 
小学校で習得を目指す英単語量も、
600語~700語程度」に増し、
授業内での「読む」「書く」の比重が高まります。


また英語検定等、外部の英語検定試験が

大学受験でも積極的に使用される

様になり、検定が

『あれば有利』

ではなく

『必要不可欠』

なものになりつつあります

個太郎塾栗平教室では

算数・国語の対策とともに

英語の指導も行っております

≪指導の例≫

【英語スタート講座】

アルファベット・ローマ字・日常的な単語

から始めていきます

まずはスタートすることが大事


【文法スタート講座】

上記のスタート講座の内容が

問題なければ、実際の文法対策

を行います

【英検対策講座】

各級の対策を行っていきます

小学校卒業までに

5級もしくは4級まで取得

が理想です

※ その他個別のカリキュラムもございます

 
 


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

その他、お時間のご相談や

お申込学習相談などは

個太郎塾栗平教室

044-455-4361




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栗平教室に通いたい中学生 新規入会
MANAキャンペーン

 MAMA(マナ)


 MANA入会キャンペーン!
大人気の5科MANA(英語・数学・国語・理科・社会)が無料体験可能です。やってみれば良さがわかる!やらなければ何も変わらない!
最初は、半信半疑な気持ちで体験OKです。
先着順の受付になります。お早目にお問い合わせください。

Q1:MAMAって何ですか?


:「映像」を使った個別指導です。勉強の自立が図れ、学習時間も増え、結果として成績を伸ばせます。どうすれば目標達成できるのか?自分で考えるところからはじめ、自主的に勉強していく型を習得します。授業時間は、1回60分。映像授業の講師は、市進教育グループのトップ講師ですので、質の高さは文句なしです。

Q2:何がすごいの?


A:特にスゴイのがこの2つ!
 


 Check1:圧倒的な勉強時間「量」と「質」
問題演習量の多さ!スポーツに例えるとたくさん練習するから上達する。これと同じで、MANAの授業では、説明を聞くだけでなく、授業での演習、確認テスト、また宿題などとにかく徹底的に問題を解きまくります。


 Check2:自立できる
計画に沿って学習していくので、何をどう勉強していけばよいの分かります。
自分一人で作業していくので、学習を通じて自立心が育ちます。学習の型を習得すれば、自分の家でも進んで勉強することができるようになります!

Q3:どう活用すればいいの?

5科目受講が一番オススメです。

〔例〕部活に入っている人であれば…!

 通塾回数は増やせないから週2日で5科目(5コマ)!月20コマ受講。

 火曜日(18:30~20:35)で英語と国語
 木曜日(18:30~21:40)で数学と理科と社会

※実際の受講科目は生徒によって異なります。例えば英・数が苦手な子
であれば、数学週2コマ、英語2コマ、理科1コマというように苦手教科を手厚く学習することができます。
 

※通塾曜日以外は、「徹底学習日」!
自習で徹底的に問題演習していきましょう。
≪ちょっとヒント≫
ライブ授業と合わせて受講すれば、より理解を深めることができます。入試直前期などは、ライブ授業+MANAで受験対策です!


是非お試しください。



 
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神奈川入試受験者
神奈川県立入試分析


神奈川入試問題



2019年は近日中に


公表です



英語 

                                                                            

 

2018 平均点56.1

2017 平均点 51.9

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

リスニング

721

リスニング

819

2

英単語記述

36

英単語記述

36

3

文法適語選択

412

文法適語選択

48

4

並べ替え

416

並べ替え

412

5

英作文(絵)

15

英作文(文章)

15

6

長文

315

英作文(絵)

15

7

長文(図表)

210

長文

315

8

長文(会話)

315

長文(図表)

315

9

 

 

長文(会話)

315

 

 

分析≫ 昨年度と同程度のレベル

問題の傾向の大きな変更はないが、英作文と長文問題が少なくなり、2~4の一問あたりの配点が高くなった。リスニングは文章を書く問題から単語を書く問題に変更。並べ替えも昨年度までのような会話文からの文章の並べ替えではなく単発な並べ替えになった。並べ替えの難易度は高い。英作文についても問題が1問になったが、未来+受け身を使用しなければならず難易度は高かった。長文は例年通りでただ飛ばし読みで大まかな意味を把握して問題を解いても計算やひっかけの問題があるので正答できない。ただ昨年度と比べ最後の内容一致が2つの正答を選ぶものから2つの正答の組み合わせを選ぶものに変更されていたので、若干正答率は上がったと思われる

 

≪対策≫

リスニング・文法・長文がバランスよく出題されているので、1~2か月程度の付け焼刃な勉強では追いつかない。他科目とは違って絞って勉強が出来ない科目であり、早い学年から長文・単語の練習を行っていきたい。ただ英単語を記述させる問題が比較的少ないので、まず英単語は書きではなく意味からしっかりと押さえていきたい。文法の比率・難易度も上がっているので、多くの問題をこなして様々な系統の問題になれていきたい。文法問最については単元別ではなく総合問題、長文は読めないのであれば学年を下げて行うなど、中2~3は長文を読む機会を増やす必要あり。今年度東京で行われるスピーキングテストを神奈川県でも行う可能性があるので注意。



数学


 
                                                              

 

2018 平均点56.0

2017 平均点 63.5

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

小問(計算)

515

小問(計算)

412

2

小問(因数分解・方程式・資料)

624

小問(因数分解・方程式・図形)

417

3

小問(図形・文字式)

210

小問(図形・文字式・資料)

521

4

関数

315

関数

315

5

確率(さいころ)

210

確率(さいころ)

210

6

空間図形(円錐)

315

空間図形(三角錐)

315

7

平面図形(円・部分証明・角度)

211

平面図形(円・全証明)

210


≪分析≫ 昨年からやや難化

 問題の傾向はほぼ変わらず、今年度も小問集合で49点、計算問題で23点と基本の徹底が重要になる試験だった。ただ3のアは正答率2.8%とかなり難易度が高い問題で、小問でも図形では難しい問題が昨年度と同じく続いている2017年度は例年正答率が通常では10%を切る難易度が高い問題はマークシートで勘でも正答が出来る可能性があったが、2018年度は記述となり、正答率が下がった。そのかわり2018年度の1,2については全てマークシートとなった。また7が久々に部分証明と証明から角度を求める問題となり、昨年度よりも難しくなった

 

≪対策≫

 神奈川県入試はある程度は型があるので、過去問や過去の模擬試験を複数回行い問題の傾向慣れをする必要がある。しかし近年では連立方程式の文章題や文字式の文章題などいままで出題されなかった問題も出題されているので、図形・関数を中心に多くの問題にあたる必要がある。計算問題や各大問の1は得点しやすい分野であるので、そこを確実に得点をして平均点をベースにする必要がある。計算はとにかく反復し、普段のテストの際にも注意力を強く持って解いていくことを心掛けたい。新傾向の球体の体積、表面積や資料統計の分野の出題が少ないので、今年度出題の可能性があるので注意したい。

 

国語
 

 

 


≪分析≫昨年度よりもやや難

問題の出題傾向は変わらず。漢字の書き取りは現センター試験の様に選択マーク式になっており、漢字の読み取りよりも書き取りの方が正答率が高い状態になっている。苦衷は難しい。古文については昨年度よりも読み取りが難しくなり、小説も問題自体が難しいわけではないが、文章が昨年度よりも1ページ長くなり、文章や時代が明治時代であったので、読解が難しかった。説明文は入試定番の二項対立論(哲学と科学)で、論述問題もなくなり、比較的わかりやすかった。資料は昨年度のように資料を計算して解く問題ではなくなったが、条件指定が2つになり字数以内にまとめるのが難しかった。

 

≪対策≫

平均点が比較的高い科目であるので、国語で平均点を大きく下回ると受験が厳しい結果になる。文章・問題傾向はそれほど変わりがないので、過去問や模擬試験の過去問で傾向慣れをしていく必要がある。また入試制度改革で表現力をつけるという方針が出されているので、自分自身で考える国語の記述問題が出題される可能性もあるので、文章の要約を練習しておきたい。古文については一つ一つ単語を覚えるというよりも多くの文章を読んで慣れていくという作業を行うと古文に対しての苦手意識がなくなるので繰り返し説いていきたい。目標は一日小説・説明文・古文を各1題解いていくこと。


 

 理科

 

2018 平均点45.3

2017 平均点 46.9

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

物理小問(音・エネルギー・力)

39

物理小問(陰極線・音・力)

39

2

化学小問(物質・分解・密度)

39

化学小問(気体・水・アルカリ)

39

3

生物小問(血液・イカ・遺伝)

39

生物小問(花・染色体・反射)

39

4

地学小問(地震・堆積岩・太陽)

39

地学小問(地震・堆積岩・太陽)

39

5

中2物理(電流 抵抗・発熱量)

416

中3物理(速さ エネルギー)

416

6

中3化学(イオン・電池)

416

中2化学(酸化・還元)

416

7

中1生物(道管・葉の蒸散)

416

中3生物(有機物・微生物)

416

8

中2地学(低気圧・前線)

416

。。中1地学(低気圧・前線)

416

 


≪分析≫ 昨年度と同じレベル

例年通り理科4分野の点数の均等配分は続いている。学年別の比率は中1(31点)、中2(44点)、中3(25点)となり、中2の比率が多かった。昨年度は中3が多かったので、年度ごとに出題傾向は変化している。計算問題が19点、2つのものを完答しなければ正解できない問題が24点分出題され、受験生には解きにくい問題であった。ただ神奈川県の理科については簡単な問題と難しい問題の差がはっきりとしており、基礎問題をしっかりと得点できれば60点を取ることができる。単純記憶ではなく『なぜそうなるか』と理解して解かなければならない問題も多いので、普段の勉強で色々と考えながら勉強をしていく必要あり

 

≪対策≫

理科・社会は入試で差がつく科目。早めの対策を行っていれば高得点も狙える。まずは基本単語の確認を行いたい。そのあとに実験を意義や、結果の考察しながら勉強をおこなっていきたい。また表やグラフを用いて計算をすることが多い教科であるので、多くの練習をこなす必要がある。範囲が広い科目であるので、浅く広く勉強する受験生もいるが、それでは対応ができない。状況次第ではあるが、複雑な計算や思考問題が少ない生物→化学・地学(記憶分野)→物理の順番に取り組んでいく作戦も検討したい。社会の様に分野・学年の複合問題も出題される可能性もあるので注意したい

 

社会

 

 

 

2018 平均点 41.8

2017 平均点 54.5

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

世界地理(時差・気候帯・場所)

321

世界地理(時差・図法・場所)

516

2

日本地理(農業・工業・地形図)

514

日本地理(石炭・地形図)

515

3

歴史(古代~近代)

820

歴史(古代~近代)

516

4

歴史(近代~現在)

615

歴史(近代~現在)

723

5

公民(行政・裁判・社会保障)

514

公民(立法・人権・選挙)

515

6

公民(国際連合・都市・地方)

616

公民(円高・平均寿命)

415

 

 

 

  

 

2018 平均点65.6

2017 平均点 73.1

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

漢字(読み書き)文法短歌

1020

漢字(読み書き)文法短歌

1020

2

古文

416

古文

416

3

小説文(明治ガールズ)

424

小説文(よこまち余話)

424

4

説明文(初めての哲学思考)

430

説明文(半市場経済)

430

5

資料読み取り作文

110

資料読み取り作文

110

 

 

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中学生
中3・夏の学習法説明会2019

中3・夏の学習法説明会2019

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    定期試験対策講座を実施致します 詳しくは定期試験対策講座をご覧ください


●ご参加は「無料」ですが「予約制」となります。

 ご予約・ご質問は下記教室までご連絡ください。

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☎044-455-4361 FAX 044-455-4361
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個太郎塾栗平教室の特徴

 

生徒の成績を向上させ、目標を達成させる塾です

勉強させる事+勉強の楽しさを両立させます

勉強をすれば出来るようになり、勉強が楽しくなります

 

≪成績向上のために行っている事≫

 

①学校や先生の特徴の把握

通学している小学校・中学校・高校の特徴を

把握して対策を行っています。

(定期テストの分析、学校の先生の宿題や授業特徴の調査)

 

②確認テスト(Kテスト)と宿題

勉強はとにかく反復練習が必要です

そのため栗平教室では授業の初めの確認テストと

宿題を重視しています。

この2点に関しては出来るまで、何回も行っていきます

尚、宿題をなかなか出来ない場合等は

居残りで勉強をして頂くこともあります

 

③自習室の利用

家ではなかなか勉強が出来ない場合は

教室で自習をすることが出来ます。

自習日を設けて通塾している生徒もいれば、

テスト前に毎日5~6時間じっくり勉強する生徒もいます

 

④授業外のプリントの配布

指導科目外の科目や授業の宿題以外にもプリントを

配布しています。定期試験前では

テスト範囲のプリントを随時渡しています

                       2019合格実績

 

  厚木高校 多摩高校 大和高校 生田高校 麻生高校 百合ヶ丘高校

桐蔭学園高校 桜美林高校 松陰高校 麻布大付属高校 駒沢女子高校 

鶴川高校

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定期試験対策こ講座


≪定期試験対策講座≫

                   定期試験対策日曜開校決定

                     5/19 15:00~19:00

                     5/26 10:00~22:00

                     6/2  10:00~22:00


≪定期試験講座特典≫


①定期試験対策無料3コマ受講


②定期試験対策プリント(5科)配布


③各学校定期試験予想問題配布



                     GWが終了しました

            学校授業の進度が速くなり、 

          中間テストが行われる学校もあります。                  

              この中間テストが

           今年度の成績を決めると言っても

              過言ではありません

                  新しい学校生活も大変であると

                     思いますが、だからこそ

          計画的にはやめに勉強をしていきましょう


                     ≪講座内容一例≫


          ①学校教科書・ワーク対策講座

         学校授業や定期テストの基本となるのは

                 学校教科書とワークになります

          これらを塾の授業でしっかりと行い、

                 塾のテキストで復習する事により

             定着をはかります

 

             ②中間テスト対策講座

              5月~6月にかけて中間テストが行われます

        年度の最初のテストであるので、これで先生の

                      印象が決まります

              比較的範囲が狭い可能性もありますが、

       前学年の復習や難易度が高い問題が出題される

                      可能性もあります

        各学校のテスト傾向を基に授業を進めていきます



詳しくは

044-455-4361 まで 


 


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白鳥中 はるひ野中
後期中間試験講評と今後の対策


定期試験講評と
 
これからの対策


 
今後のテストを分析して

今後の対策を考えることも重要です


下記がテストの講評になりますが、

個別のテスト講評とこれからの対策は

随時受け付けております

是非お電話ください

044-455-4361 


≪白鳥中テスト講評≫

英語(塾内最高点 97点 80点以上6名)

どの学年も記述問題が多く出題され

ましたが、教科書の単語や熟語、

文法中心も出されたので、基礎の

徹底も必要でした。

また全学年初見の長文問題が出題された

ので実際の神奈川県入試問題に対応した

試験問題になりました 

今後も学校の教科書やワークを中心

に勉強をしていけば、高得点が狙えます

英語は一旦遅れてしまうと、挽回することが

難しいので、早めの対策を行いましょう 


数学(塾内最高点 99点 80点以上7名)

中1のテストは前期のテストと同じく

難易度が高く、教科書のみの対策

ではなかなか難しいです 


中2のテストは

難易度は高くありませんが、

確実な知識と計算の正確性が必要でした

教科書の問題を多く解くことと計算には細心の

注意を払うことが必要です 

 
国語(塾内最高点 95点 80点以上4名)

いつものように漢字で20点、また今回は

中2で文法問題が多く出題されています

また今回は古文が範囲であったので、

記憶をすれば確実に得点が取れました。

古文や・漢文が出題された場合は確実に

得点をとるようにしましょう 

 
理科(塾内最高点 90点 80点以上3名 )

中1は物理・科学分野で難しい試験でしたが

中2は生物が中心で難易度が低いテストでした 

理科・社会については記憶問題でしっかりと

得点を取って、計算はパターンを覚えて演習を

行っていくことが重要です

次回のテストは中1は濃度・地震

中2は質量保存・湿度等

の計算分野であるので、いまから対策を

行っていきましょう 

 
社会(塾内最高点 97点 80点以上11名)

中1のテストが若干漢字での記述が多い

テストでしたが、難易度は教科書レベルの

問題です。

テスト前のみでの対策では追い付かないので

早めに対策を行うようにしましょう 

 
≪はるひ野中講評≫

英語

例年通り、記述や英作文の問題が多く

難易度が高い問題でした。浅い知識では

得点をとれないので、日ごろから教科書の和訳

とともに英作文の練習も必要です

また初見長文も出題されているので

その対策も必要になってきます


数学

問題量が多く、最後の問題の難易度も

高く、時間内に終わらなかった生徒も

多いと思います。このような場合には

確実に得点できる問題から行うことが

重要です。2学期以降は単元も難しくなる

ので、積極的に応用問題を解いていく

必要があります


国語

 
まずは漢字でしっかりと得点をすることが重要

読解については教科書の文章から

出題されているので

教科書の読み込みが大事になってきます

国語は読解力をつけるために日々の読解練習

をすると徐々に力が上がってきます


社会

記述問題が多く、単純な単語知識ではなかなか

得点ができない問題です。

単語の知識は勿論、歴史の流れや、出来事の

きっかけなど、単語をつなげて

覚えるようにしましょう



理科

中2の電気など受験レベルの

難易度が高い問題が

出題されています。

類似問題の多くの練習が必要です 

 
理科については英語や数学と違って、

単元ごとのつながりが少なく

挽回が可能です。

今からコツコツと

勉強をしましょう

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小学生
早めの英語は将来への近道




小学校学習指導要領が

変更となりました

大きな柱の一つが『英語』です

概要は

①小学校3年生から英語が始まる

②小学校5年生から
他教科のように
英語の成績がつく
 
小学校で習得を目指す英単語量も、
600語~700語程度」に増し、
授業内での「読む」「書く」の比重が高まります。


また英語検定等、外部の英語検定試験が

大学受験でも積極的に使用される

様になり、検定が

『あれば有利』

ではなく

『必要不可欠』

なものになりつつあります

個太郎塾栗平教室では

算数・国語の対策とともに

英語の指導も行っております

≪指導の例≫

【英語スタート講座】

アルファベット・ローマ字・日常的な単語

から始めていきます

まずはスタートすることが大事


【文法スタート講座】

上記のスタート講座の内容が

問題なければ、実際の文法対策

を行います

【英検対策講座】

各級の対策を行っていきます

小学校卒業までに

5級もしくは4級まで取得

が理想です

※ その他個別のカリキュラムもございます

 
 


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

その他、お時間のご相談や

お申込学習相談などは

個太郎塾栗平教室

044-455-4361




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栗平教室に通いたい中学生
新規入会
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 MAMA(マナ)


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大人気の5科MANA(英語・数学・国語・理科・社会)が無料体験可能です。やってみれば良さがわかる!やらなければ何も変わらない!
最初は、半信半疑な気持ちで体験OKです。
先着順の受付になります。お早目にお問い合わせください。

Q1:MAMAって何ですか?


:「映像」を使った個別指導です。勉強の自立が図れ、学習時間も増え、結果として成績を伸ばせます。どうすれば目標達成できるのか?自分で考えるところからはじめ、自主的に勉強していく型を習得します。授業時間は、1回60分。映像授業の講師は、市進教育グループのトップ講師ですので、質の高さは文句なしです。

Q2:何がすごいの?


A:特にスゴイのがこの2つ!
 


 Check1:圧倒的な勉強時間「量」と「質」
問題演習量の多さ!スポーツに例えるとたくさん練習するから上達する。これと同じで、MANAの授業では、説明を聞くだけでなく、授業での演習、確認テスト、また宿題などとにかく徹底的に問題を解きまくります。


 Check2:自立できる
計画に沿って学習していくので、何をどう勉強していけばよいの分かります。
自分一人で作業していくので、学習を通じて自立心が育ちます。学習の型を習得すれば、自分の家でも進んで勉強することができるようになります!

Q3:どう活用すればいいの?

5科目受講が一番オススメです。

〔例〕部活に入っている人であれば…!

 通塾回数は増やせないから週2日で5科目(5コマ)!月20コマ受講。

 火曜日(18:30~20:35)で英語と国語
 木曜日(18:30~21:40)で数学と理科と社会

※実際の受講科目は生徒によって異なります。例えば英・数が苦手な子
であれば、数学週2コマ、英語2コマ、理科1コマというように苦手教科を手厚く学習することができます。
 

※通塾曜日以外は、「徹底学習日」!
自習で徹底的に問題演習していきましょう。
≪ちょっとヒント≫
ライブ授業と合わせて受講すれば、より理解を深めることができます。入試直前期などは、ライブ授業+MANAで受験対策です!


是非お試しください。



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神奈川入試受験者
神奈川県立入試分析


神奈川入試問題



2019年は近日中に


公表です



英語 

                                                                            

 

2018 平均点56.1

2017 平均点 51.9

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

リスニング

721

リスニング

819

2

英単語記述

36

英単語記述

36

3

文法適語選択

412

文法適語選択

48

4

並べ替え

416

並べ替え

412

5

英作文(絵)

15

英作文(文章)

15

6

長文

315

英作文(絵)

15

7

長文(図表)

210

長文

315

8

長文(会話)

315

長文(図表)

315

9

 

 

長文(会話)

315

 

 

分析≫ 昨年度と同程度のレベル

問題の傾向の大きな変更はないが、英作文と長文問題が少なくなり、2~4の一問あたりの配点が高くなった。リスニングは文章を書く問題から単語を書く問題に変更。並べ替えも昨年度までのような会話文からの文章の並べ替えではなく単発な並べ替えになった。並べ替えの難易度は高い。英作文についても問題が1問になったが、未来+受け身を使用しなければならず難易度は高かった。長文は例年通りでただ飛ばし読みで大まかな意味を把握して問題を解いても計算やひっかけの問題があるので正答できない。ただ昨年度と比べ最後の内容一致が2つの正答を選ぶものから2つの正答の組み合わせを選ぶものに変更されていたので、若干正答率は上がったと思われる

 

≪対策≫

リスニング・文法・長文がバランスよく出題されているので、1~2か月程度の付け焼刃な勉強では追いつかない。他科目とは違って絞って勉強が出来ない科目であり、早い学年から長文・単語の練習を行っていきたい。ただ英単語を記述させる問題が比較的少ないので、まず英単語は書きではなく意味からしっかりと押さえていきたい。文法の比率・難易度も上がっているので、多くの問題をこなして様々な系統の問題になれていきたい。文法問最については単元別ではなく総合問題、長文は読めないのであれば学年を下げて行うなど、中2~3は長文を読む機会を増やす必要あり。今年度東京で行われるスピーキングテストを神奈川県でも行う可能性があるので注意。



数学


 
                                                              

 

2018 平均点56.0

2017 平均点 63.5

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

小問(計算)

515

小問(計算)

412

2

小問(因数分解・方程式・資料)

624

小問(因数分解・方程式・図形)

417

3

小問(図形・文字式)

210

小問(図形・文字式・資料)

521

4

関数

315

関数

315

5

確率(さいころ)

210

確率(さいころ)

210

6

空間図形(円錐)

315

空間図形(三角錐)

315

7

平面図形(円・部分証明・角度)

211

平面図形(円・全証明)

210


≪分析≫ 昨年からやや難化

 問題の傾向はほぼ変わらず、今年度も小問集合で49点、計算問題で23点と基本の徹底が重要になる試験だった。ただ3のアは正答率2.8%とかなり難易度が高い問題で、小問でも図形では難しい問題が昨年度と同じく続いている2017年度は例年正答率が通常では10%を切る難易度が高い問題はマークシートで勘でも正答が出来る可能性があったが、2018年度は記述となり、正答率が下がった。そのかわり2018年度の1,2については全てマークシートとなった。また7が久々に部分証明と証明から角度を求める問題となり、昨年度よりも難しくなった

 

≪対策≫

 神奈川県入試はある程度は型があるので、過去問や過去の模擬試験を複数回行い問題の傾向慣れをする必要がある。しかし近年では連立方程式の文章題や文字式の文章題などいままで出題されなかった問題も出題されているので、図形・関数を中心に多くの問題にあたる必要がある。計算問題や各大問の1は得点しやすい分野であるので、そこを確実に得点をして平均点をベースにする必要がある。計算はとにかく反復し、普段のテストの際にも注意力を強く持って解いていくことを心掛けたい。新傾向の球体の体積、表面積や資料統計の分野の出題が少ないので、今年度出題の可能性があるので注意したい。

 

国語
 

 

 


≪分析≫昨年度よりもやや難

問題の出題傾向は変わらず。漢字の書き取りは現センター試験の様に選択マーク式になっており、漢字の読み取りよりも書き取りの方が正答率が高い状態になっている。苦衷は難しい。古文については昨年度よりも読み取りが難しくなり、小説も問題自体が難しいわけではないが、文章が昨年度よりも1ページ長くなり、文章や時代が明治時代であったので、読解が難しかった。説明文は入試定番の二項対立論(哲学と科学)で、論述問題もなくなり、比較的わかりやすかった。資料は昨年度のように資料を計算して解く問題ではなくなったが、条件指定が2つになり字数以内にまとめるのが難しかった。

 

≪対策≫

平均点が比較的高い科目であるので、国語で平均点を大きく下回ると受験が厳しい結果になる。文章・問題傾向はそれほど変わりがないので、過去問や模擬試験の過去問で傾向慣れをしていく必要がある。また入試制度改革で表現力をつけるという方針が出されているので、自分自身で考える国語の記述問題が出題される可能性もあるので、文章の要約を練習しておきたい。古文については一つ一つ単語を覚えるというよりも多くの文章を読んで慣れていくという作業を行うと古文に対しての苦手意識がなくなるので繰り返し説いていきたい。目標は一日小説・説明文・古文を各1題解いていくこと。


 

 理科

 

2018 平均点45.3

2017 平均点 46.9

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

物理小問(音・エネルギー・力)

39

物理小問(陰極線・音・力)

39

2

化学小問(物質・分解・密度)

39

化学小問(気体・水・アルカリ)

39

3

生物小問(血液・イカ・遺伝)

39

生物小問(花・染色体・反射)

39

4

地学小問(地震・堆積岩・太陽)

39

地学小問(地震・堆積岩・太陽)

39

5

中2物理(電流 抵抗・発熱量)

416

中3物理(速さ エネルギー)

416

6

中3化学(イオン・電池)

416

中2化学(酸化・還元)

416

7

中1生物(道管・葉の蒸散)

416

中3生物(有機物・微生物)

416

8

中2地学(低気圧・前線)

416

。。中1地学(低気圧・前線)

416

 


≪分析≫ 昨年度と同じレベル

例年通り理科4分野の点数の均等配分は続いている。学年別の比率は中1(31点)、中2(44点)、中3(25点)となり、中2の比率が多かった。昨年度は中3が多かったので、年度ごとに出題傾向は変化している。計算問題が19点、2つのものを完答しなければ正解できない問題が24点分出題され、受験生には解きにくい問題であった。ただ神奈川県の理科については簡単な問題と難しい問題の差がはっきりとしており、基礎問題をしっかりと得点できれば60点を取ることができる。単純記憶ではなく『なぜそうなるか』と理解して解かなければならない問題も多いので、普段の勉強で色々と考えながら勉強をしていく必要あり

 

≪対策≫

理科・社会は入試で差がつく科目。早めの対策を行っていれば高得点も狙える。まずは基本単語の確認を行いたい。そのあとに実験を意義や、結果の考察しながら勉強をおこなっていきたい。また表やグラフを用いて計算をすることが多い教科であるので、多くの練習をこなす必要がある。範囲が広い科目であるので、浅く広く勉強する受験生もいるが、それでは対応ができない。状況次第ではあるが、複雑な計算や思考問題が少ない生物→化学・地学(記憶分野)→物理の順番に取り組んでいく作戦も検討したい。社会の様に分野・学年の複合問題も出題される可能性もあるので注意したい

 

社会

 

 

 

2018 平均点 41.8

2017 平均点 54.5

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

世界地理(時差・気候帯・場所)

321

世界地理(時差・図法・場所)

516

2

日本地理(農業・工業・地形図)

514

日本地理(石炭・地形図)

515

3

歴史(古代~近代)

820

歴史(古代~近代)

516

4

歴史(近代~現在)

615

歴史(近代~現在)

723

5

公民(行政・裁判・社会保障)

514

公民(立法・人権・選挙)

515

6

公民(国際連合・都市・地方)

616

公民(円高・平均寿命)

415

 

 

 

  

 

2018 平均点65.6

2017 平均点 73.1

 

問題内容

問題数・配点

問題内容

配点

1

漢字(読み書き)文法短歌

1020

漢字(読み書き)文法短歌

1020

2

古文

416

古文

416

3

小説文(明治ガールズ)

424

小説文(よこまち余話)

424

4

説明文(初めての哲学思考)

430

説明文(半市場経済)

430

5

資料読み取り作文

110

資料読み取り作文

110

 

 

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