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志望校合格に強い!
市進の中学受験
市進は第一志望校合格とともに、進学してからも必要な “真の学力”=“自立”を育む進学塾です。私たちはこれからも、自ら考え、自ら取り組む、“真の学力”を追求し、子どもたちが未来を生き抜く力を身につけられるよう、スタッフ一同、お子さまの指導に全力で向き合って参ります。
先生と生徒がやりとりをしながら、考え方や答えまでの過程を共有し、考える力を養います。だから、頭は常にフル回転。単なる答え合わせではなく、試験で正誤を分けるポイントなどを先生が“発問”するので、思考力や表現力、得点力を身につけることができます。
季節講習を受講した生徒アンケートへ実施のアンケート回答より。一部学年を除きます。
授業の質は講師の力とカリキュラム( 授業計画) 、教材で決まります。市進では、生徒が授業内容を「わかる」、そして、問題が「解ける」ようになり、テストや入試で「点になる」までの過程を大切にしています。その目的の達成のため、「らせん型カリキュラム」による指導を実践しています。らせん階段を上るように何度も復習を繰り返しながら、応用力を養っていきます。生徒は新しい単元を学習し、同時に復習も並行しながら行うため、新出単元への理解が深まり、さらに、習った内容の定着もあわせてできるようになります。授業教材も「らせん型カリキュラム」の効果が十分に発揮できるよう、毎年、研究と開発を行っています。
市進の講師は日々の研鑽を怠りません。充実した研修体制と生徒の授業アンケートによるフィードバックで、常に授業の質を向上させる取り組みを行っています。市進教育グループでは、これら独自の指導メソッドで2025年10月現在、全国の教育委員会(群馬県、横浜市、船橋市など)や官公庁(鉄道・運輸機構、海上保安学校など)、一般企業(NTT東日本、キヤノン、千葉銀行など)の職員研修も担っています。
授業直前のフォーロータイムで、家庭学習での質問やその日の授業でうまく理解できなかった内容を質問することができます。わからないまま放置せず、すぐに疑問を解決します。
授業内容や課題が一目でわかる「学習日程カレンダー(学習計画表)」を配付しています。「学習日程カレンダー(学習計画表)」は学習内容を見える化、また、宿題のチェックができるようになっています。
入試当日に合格点を取れるよう、入試問題を徹底的に研究し、受験から逆算して習得すべき問題を選定・製作しています。入試によく出る問題や良問を扱うことで、ムリ・ムダ・ムラなく効率的に学習することができます。
授業内容をより効率的に定着させるために、家庭学習専用教材「ホームタスク」を使用しています。「ホームタスク」は、授業の類題となっており、「ホームタスク」をきちんと実施することで、授業内容を定着させることができます。
理系講師と文系講師が授業とクラスの担当をします。ふだん授業を担当している講師がクラス担当として、学習状況の共有や進路指導、および、ご家庭との連携を行います。
学習内容でわからないことを解決します。質問にはわかるようになるまで、授業前後を中心にとことん向き合います。また、普段担当していない先生にも質問することができます。
授業内容はいつでも映像視聴することができます。配信用に制作された映像授業は塾内だけでなく、ご家庭でも視聴することができ、難しい学習内容のリピート学習や、欠席した授業の振替として利用する事ができます。自ら学ぶ、自立学習のサポートツールとして効果を発揮します。
一人だと集中できない時、長期休業、入試直前期など、集中して学習できると大変好評です(一部、予約制の教室もございます)
「定例試験」はカリキュラムに沿って定期的に行われる実力テストです。生徒の弱点や課題を見つけ、「やる気」をのばすために、塾内テスト(到達度テスト・定例試験)を定期的に行い、学習の成果を確認します。直近の学習内容だけでなく、以前習った学習内容からも出題します。前半は基礎・標準問題、後半は応用問題となっています。回によっては、志望校判定も行います。さらに教科ごとの目標や、単元別の具体的な目標設定を行います。これらの取り組みで、生徒一人ひとりの学習意欲を引き出し、志望校合格への得点力や合格力を高めています。
保護者の皆さまには、お子さまの塾での様子や学習状況を月1回程度のお電話でお伝えいたします。また、保護者会や学校別・テーマ別の説明会も定期的に行い、テストや入試に向けて、具体的な対策や学習方法についてもお伝いします。保護者の皆さまとの面談も随時行っています。
子どもたちの挑戦と努力、叶えた多くの夢、子どもたちと保護者の皆さまからの「喜びの声」を、ご一読ください。
中学受験コース
中学受験カリキュラム本格スタート
いよいよ中学受験に向けた本格的な学習がスタートします。新しい学習内容をていねいに身につけ、確実に定着させられるよう、良問へ積極的に向き合います。公立中高一貫校を目指すお子さまも、適性検査に必要な学力を育成していきます。
中学入試特有の問題(植木算・つるかめ算・場合の数・規則性)や、三角形・四角形の角度・面積を、手を動かしながら発見的に学ぶことで、算数の楽しさと志望校合格に必要な力を養います。
「磁石」「月の動き」「電気」など身近な現象の“ひみつ”から、なぜそうなっているのか原理・原則を学んでいきます。「なぜ?」と探求する姿勢を育てることで、知識だけで は解けない中学入試にも対応できる力を養います。
入試国語に必要な「語彙力・読解力・表現力」を小4でバランスよく伸ばすため、オリジナルテキスト「ベーシックトレーニング」を使用し、毎日の漢字・語彙学習で基礎を固め、記述問題や要約課題を通して表現力を強化します。
地理を中心に都道府県の特徴や産業などの基礎知識を身につけます。身近なできごとと結びつけて考えることで、社会的なできごとに対する興味を喚起し、近年増えている資料読み取りや記述など思考型の入試問題に対応できる力を育てます。
「トライアル&エラー」とは、まず行動を起こし、そこから見える修正点を直していくこと。小3で培った思考力・読解力を1年かけてより深化させます。
入試に必要な抽象的概念の学習
「割合と比」「力」「電流」など、中学入試に必要な抽象的概念の導入が多くなります。理科・社会は4年生の学習をさらに深化させ、もう一度体系的に学習をします。基本事項を軸に定着を図り、さらに入試に必要な実戦的な内容にも取り組みます。
前期に数の性質・文章題・図形の性質を学び、発問を通して理解を深めます。夏に中学受験で最も重要な割合・比を習得し、後期は速さ(ダイヤグラム・通過算・時計算)を中心に、場合の数や図形の相似にも取り組みます。小5の1年間で中学受験に必要な新出内容は一通り学習を修了します。
自然現象の背景にある原理や原則をきちんと理解することを目標に、授業ではそれぞれの現象を丁寧に分析しながら理由を明確にする過程を重視しています。生物・物理・化学・地学の4分野をバランスよく学習し、中学受験へのステップアップを図り、得点力を養います。
国語では、説明文・物語文ともに文章量・内容がより高度な文章を扱います。近年の入試で頻出のテーマ(環境問題、コミュニケーション、現代社会の課題、友情・家族愛・自立など)を学び、授業では、文章の細部まで読み込み、筆者の意図を理解する読解力と思考力を養成します。また、問題を解くための手順を身につけ、幅広い出題に対応できる力を育てます。
前期に地理、後期に歴史を学び、地図や資料を使って視覚的に理解し、因果関係を確認しながら論理的に学習します。知識を結びつけて効率よく覚え、家庭での復習とチェックテストによるアウトプットを通して、理解を深めつつ確実に定着させます。
算数では、身につけてきた知識を活用して難問に挑み、あきらめずに調べ上げ、法則を見つけて解ききる思考力を養います。小5から追加される国語では、記述力を鍛えることに主眼を置き、受験学年に備えます。通常の授業カリキュラムと連動させることで、ムリ・ムダ・ムラの無い学習を進めていきます。
徹底演習で志望校合格へ
志望校合格へ向けて市進のオリジナルカリキュラムで系統的・段階的に得点力を向上させます。「わかる」→「解ける」→「点になる」の集大成として、低学年から培った学力を基に志望校合格へと導きます。後期から始まる過去問指導では、市進ならではの武器として、首都圏主要校の「過去問映像解説授業」を活用します。
図形と比や速さと比の効率的な解法や別解を学び、作問意図を理解しながら問題を深く掘り下げることで入試問題での得点力を向上を目指します。後期には学校別対策を行い、志望校の入試問題に対応する力を育成します。
入試問題を解く力を養うため、知識の定着と応用力を強化し、近年の入試に出題の多い「思考型問題」を「なぜ」「どうして」という視点で考え表現する力を育てます。 さらに、実験や日常の事象について理由を考え、記述練習を重ねます。
前期では、入試問題レベルの文章を使って心情理解や論理把握などの基礎技術を磨き、解答作成の手順を丁寧に指導します。後期では、多様な文章による実戦演習を重ね、時間配分や語句・漢字、近年大幅に出題が増えている記述問題への対応力を強化し、合格につながる国語力を完成させます。
前期では、小5からの歴史分野に加えて政治分野を学習し、全単元を修了します。夏には地理・歴史・政治の総まとめを行い、知識と思考力を鍛えます。後期では、受験生が苦手としがちな重要分野を入試形式で演習し、直前期には総合問題や最新の入試問題にも取り組みます。
志望校合格を勝ち取るための徹底的な対策
入試得点力を早期から養成
実際の入試問題に触れることで課題を明確にし、夏前までに定着させておくべき内容を徹底的に鍛え上げます。また、入試の形式に早くから慣れておくことで実戦力を身につけ、後期以降の過去問演習へとつなげます。
得点力完成へ
実際の入試問題や類題演習を通して、同じ志望校を目指す仲間と実戦演習を行います。自宅では味わえない本番さながらの緊張感の中で入試問題に取り組めると同時に、各学校の出題傾向を知り尽くした講師陣が「絶対に落とせない問題」「合否を分ける問題」を徹底的に解説します。
対象地域(一部学校別に行います。)千葉県、東京都、神奈川県、埼玉県
最難関中を完全攻略
長いリード文、難度の高い問題、深くつきつめて考えること、論理的かつ豊かに表現すること、慎重さとスピードなど、最難関中の対策はそれぞれです。市進では過去20年以上の入試データを基に抽出した攻略のエッセンスを、多くの合格者を輩出してきたトップ講師が余すことなく伝授します。
対象校:開成・桜蔭・麻布・女子学院 など
市進生の強い味方
市進講師陣が過去問をわかりやすくていねいに解説いたします。小6国私立中受験コース・公立中高一貫校受検コースの正会員の方は教室でもご自宅でも、いつでもどこでも視聴ができます。
主な対象校:
青山学院・麻布・跡見学園・穎明館・江戸川女子・桜蔭・鷗友学園・大妻・海城・開成・開智日本橋・吉祥女子・共立女子・渋谷教育学園渋谷・城北・女子学院・巣鴨・都立共同作成(適性Ⅱ)・都立両国(適性Ⅲ)・都立白鷗(適性Ⅲ)・都立大泉(適性Ⅲ)・桐朋・豊島岡女子・日大三・雙葉・本郷・三輪田・武蔵・明大八王子・明大明治・早稲田・国学院久我山・市川(1回)・市川(2回)・市立稲毛国際中等・県立千葉・県立東葛飾・国府台女子・芝浦工大柏・渋谷教育学園幕張・昭和学院秀英・昭和学院秀英(午後)・専大松戸・千葉日大一・土浦日大(CSAT)・東海大浦安・東邦大東邦(前期)・東邦大東邦(後期)・東邦大東邦(推薦)・成田高付・日出学園・八千代松陰・麗澤・神奈川大附・県立相模原中等・桐光学園・横浜市立南・浦和明の星・開智・栄東・栄東東大Ⅰ・淑徳与野・西武文理・獨協埼玉・立教新座・江戸川取手・茗溪
※2025年10月現在
全ての志望校に対応する
お子さまが実施した過去問ノートをクラス担当が細かくチェックし、具体的なアドバイスを行います。国私立中学から公立中高一貫校まで、全ての志望校に対応しています。
小4・小5で深化させた算数を基に、最難関中学入試で要求される答案作成力の特訓を「教科別」「分野別」に行います。また、男女御三家をはじめとする最難関中学の出題傾向に対応する力を養います。通常授業のカリキュラムを超えて、最難関中学入試問題に対して、さまざまなアプローチを探索します。
本番と同じ解答用紙を使った「総合演習形式」の答案作成力養成講座となります。さらに、「最難関中合格突破講座」では、同じ学校を志望する生徒を集め、御三家のそっくり問題(予想問題)により、同じ目的で集う仲間に競争意識をもたせて、合格ライン突破のための得点力を鍛えます。
公立中高一貫校受検コース
小5受講教科
小6受講教科
「読解力」「思考力」「表現力」を鍛える
合格メソッド①なぜ?」を追求する思考力と他者に意見を伝える表現力を鍛える市進の共演授業®➁複数の長文や複雑な資料を読み解く読解力と分析力が身につくオリジナル教材③授業と家庭学習が効果的に結びついた定着と理解が深まる独自のカリキュラム
適性検査の算数では、問題文の条件を丁寧に読み解く読解力と論理的思考が求められます。小5では計算・割合・速さ・図形の基礎を固めつつ、適性検査への応用や調べ方のコツを学び、小6では作図や手を動かす演習を通して公式暗記を超えた解答力を養います。理科分野では観察・実験・グラフの読み取りなど教科横断型問題が多く、実験や観察の原理・原則の理解を基に、「なぜ?」を考えること適性検査に対応できる思考力を養います。
適性検査では大量の文章を素早く読み解く読解力が求められます。小5では正確に文章を読む力や語彙力を養い、記述解答や作文の基礎を学びます。小6では読解力・記述力をさらに強化し、1年を通して、自身の体験に基づく論述作文で表現力を完成させます。社会分野では資料やグラフを分析する総合力が求められ、小5で基本知識と資料読み取りを学び、小6で幅広い知識と応用力を鍛え、実戦問題を通して得点力を高めます。授業での対話を通じて、社会課題への関心や解決策を考える姿勢も育てます。
同じ志望校を目指すライバルと、過去問を使って実戦演習を行います。まるで本番さながらの緊張感の中、適性検査に取り組むと同時に、解答に至るまでの手順を解説。答案作成能力を徹底的に鍛えます。
過去の適性検査を解説する映像授業です。市進の講師がわかりやすく解説する授業は、教室だけなく、家からでも受講できます。市進の正会員の方は無料で受講できます。
学校別適性検査対策講座
小6 / 週1回
地域や学校によって大きく傾向が異なる公立中高一貫校の適性検査。それぞれの地域の傾向を研究し、効率よく得点力をつけるカリキュラムを実施します。
市進学院に入塾するまでの流れをご覧いただくことができます。
市進コールセンター
「市進の共演授業®」をご体験ください。
所定の入会手続き書類をご提出いただきます。お支払い方法はクレジット決済または銀行口座からの振替をお選びいただけます。またご入会手続き時に、教材・通塾スケジュール等のご説明をいたします。
最難関中合格対策 市進プレップ®コース
難関中学を目指す受験生のための
難関中受験専科「プレップ®コース」は、「開成」「桜蔭」など首都圏最難関中の入試問題への研究から、「合格するための要素」だけを抽出してまとめ上げた特別講座です。
図形の極®
公式に頼らない「図形脳」を育てる
受験で差がつく「図形」を得意分野に変える
アニメーションによる視覚的な学習で、複雑な図形も直感的に理解できる
学校の授業や入試の学習において、図形分野を苦手とする子どもたちは7割に及びますが、その子どもたちに共通しているのは「図形を頭の中でイメージできないこと」です。図形の問題を解く上で必要なのは公式の暗記ではなく、「図形の成り立ちを頭の中にイメージできたり、自由に動かしたりできること」です。これは、「見えない部分を想像して、図形や空間の広がりを意識し、図形を見抜く力」であり、「空間認識力」と呼ばれる力です。そして、イメージング力や空間認識力が最も育つのは、脳が発達段階にあって柔らかい、小学生までと言われています。
子ども英語教室 Lepton
自立学習で英語を学ぶ姿勢が身につく
個別指導ならではの高い学習効果
チューターが一人ひとりの学習をサポート
お子さま一人ひとりのレベルに合わせ、最適なテキストと進度で学習を進めることができるため、高い学習効果が期待でき、自主的に学習を進める姿勢も身につきます。また、英語4技能をバランスよく身につけることを目標としているため、「聞く力」「読む力」はもちろんのこと、チューターとのコミュニケーションや進学塾ならではの指導で、「話す力」「書く力」の向上にも力を注いでいます。
論理の力
全ての根幹となる論理的思考を身につける
読解力、そして記述力。添削もついているので家庭での国語力強化が可能です。
速読解力講座
速く読めるだけでなく、情報処理能力が上がる
「考えて・書いて・見直す」時間が確保できて合格力がアップする
動体視力が鍛えられてスポーツにも役立つ
速読とは斜め読みや飛ばし読みではなく、「これまでと同じ理解度を保ちつつより速く読むこと」を表します。情報処理速度がアップすることで、これまで以上に理解を深める時間が生まれ、思考力の向上にもつながります。「速読解力講座」では、脳科学に基づいて、目(視覚)のトレーニングと脳の力(慣れの性質)を使って、速く正確に読み解く力を鍛えていきます。また、「全体把握力」「思考力」「集中力」「記憶力」といった学習そのものを支える力も、同時に身につけることができます。
市進コールセンターへお気軽にご相談ください。
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