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公立中高一貫校の適性検査では、長い文章を読みこなし、 複数の資料を読み解く「読解力」、課題を発見し解決策を探る「思考力」、 そして考えたことを的確に伝える「表現力」が求められます。 これらの力は洗練されたカリキュラムとテキスト、そして一人ひとりの生徒の能力を 最大限に引き出すことのできる指導によって養うことができます。 市進では各地域の公立中高一貫校の適性検査問題を徹底研究し、 適性検査問題で求められる学力が効果的に身につく指導を行っています。
合格メソッド ①「なぜ?」を追求する思考力と他者に意見を伝える表現力を鍛える市進の共演授業® ➁複数の長文や複雑な資料を読み解く読解力と分析力が身につくオリジナル教材 ③授業と家庭学習が効果的に結びついた定着と理解が深まる独自のカリキュラム
クリックすると申込フォームが開きます。備考欄に「公立中高一貫校受検の希望」とご記入ください。
公立中高一貫校の傾向と対策を開発チームで研究し、小5、小6の2年間で無理なく、無駄なく、ムラなく身に付けるために専用のカリキュラムをご用意しています。
適性検査の算数では、問題文の条件を丁寧に読み解く読解力と論理的思考が求められます。小5では計算・割合・速さ・図形の基礎を固めつつ、適性検査への応用や調べ方のコツを学び、小6では作図や手を動かす演習を通して公式暗記を超えた解答力を養います。理科分野では観察・実験・グラフの読み取りなど教科横断型問題が多く、実験や観察の原理・原則の理解を基に、「なぜ?」を考えること適性検査に対応できる思考力を養います。
適性検査では大量の文章を素早く読み解く読解力が求められます。小5では正確に文章を読む力や語彙力を養い、記述解答や作文の基礎を学びます。小6では読解力・記述力をさらに強化し、1年を通して、自身の体験に基づく論述作文で表現力を完成させます。 社会分野では資料やグラフを分析する総合力が求められ、小5で基本知識と資料読み取りを学び、小6で幅広い知識と応用力を鍛え、実戦問題を通して得点力を高めます。授業での対話を通じて、社会課題への関心や解決策を考える姿勢も育てます。
志望校合格を勝ち取るための徹底的な対策
入試得点力を早期から養成
同じ志望校を目指すライバルと、過去問を使って実戦演習を行います。 まるで本番さながらの緊張感の中、適性検査に取り組むと同時に、解答に至るまでの手順を解説。答案作成能力を徹底的に鍛えます。
市進生の強い味方
過去の適性検査を解説する映像授業です。市進の講師がわかりやすく解説する授業は、教室だけなく、家からでも受講できます。市進の正会員の方は無料で受講できます。
学校別適性検査 対策講座
小6 / 週1回
地域や学校によって大きく傾向が異なる公立中高一貫校の適性検査。それぞれの地域の傾向を研究し、効率よく得点力をつけるカリキュラムを実施します。
市進学院に入塾するまでの流れをご覧いただくことができます。
市進コールセンター
「市進の共演授業®」をご体験ください。
所定の入会手続き書類をご提出いただきます。お支払い方法はクレジット決済または銀行口座からの振替をお選びいただけます。 またご入会手続き時に、教材・通塾スケジュール等のご説明をいたします。
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